元日本代表



(出典 dメニューニュース - NTTドコモ)


58歳サッカー界レジェンドの三浦知良が紅白歌合戦にゲスト審査員として出演!
SNSで歓喜と称賛の声が続出。
三浦知良のサムネイル
三浦 知良(みうら かずよし、1967年〈昭和42年〉2月26日 - )は、静岡県静岡市葵区出身の日本のプロサッカー選手。Jリーグ・福島ユナイテッドFC所属。ポジションはフォワード。元サッカー日本代表、元フットサル日本代表。 Jリーグ史上最高齢の54歳でJ1リーグでプレーした経験を持つ。ポルトガル…
184キロバイト (21,830 語) - 2025年12月31日 (水) 11:48

1 jinjin ★ :2025/12/31(水) 22:24:12.74 ID:g3av4eej9
「カズいるじゃん」「びっくりした」58歳レジェンドの紅白出演にSNS沸く!「ずっとカッコいいなぁ」


大晦日の伝統番組にサッカー界のスーパースターが登場だ。


先日にJ3の福島ユナイテッドFC加入が発表された三浦知良。12月31日にNHKで放送されている『紅白歌合戦』にゲスト審査員で出演している。
 

アーティストたちが歌うなか、カズも聞き入る。SNS上では「カズいるじゃん」「紅白カズ出ててびっくりした」「ずっとカッコいいなぁ」「審査員にカズだ!」「カズかっこよすぎ」といった声があがっている。


審査員の紹介の場面では、58歳のレジェンドは「楽しいですね、来て良かったです」と笑顔を見せた。


https://news.yahoo.co.jp/articles/a768d9597d76fc1c273e0074509cb9c36c3be216

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元サッカー日本代表のラモス瑠偉氏が直腸がんステージ3を告白。
激しい放射線治療と大手術を経て闘病中。
ラモス瑠偉のサムネイル
ラモス 瑠偉(らもす るい、Ramos Ruy、1957年2月9日 - )は、ブラジル・リオデジャネイロ出身の元プロサッカー選手、サッカー指導者(JFA 公認S級コーチ)現役時代のポジションはフォワード、ミッドフィールダー、ディフェンダー。元日本代表。 帰化前の本名はRuy Gonçalves Ramos…
64キロバイト (7,749 語) - 2025年11月29日 (土) 05:12

1 冬月記者 ★ :2025/12/19(金) 09:22:42.95 ID:S7/YMFVd9
《直腸がんステージ3を初告白》ラモス瑠偉が明*体重20キロ減の壮絶闘病10カ月 “7時間30分”命懸けの大手術…昨年末に起きていた体の異変


「今年2月に直腸がんが見つかり、お医者さんからは『ステージ3です』と告知を受けました。まさか自分がこの病にかかるなんて……本当にショックで頭が真っ白になりました」

 長年、日本のサッカー界をけん引してきたラモス瑠偉氏(68)は今、人生最大の"敵"と闘っている。20歳でブラジルから来日し、酷使し続けた体は悲鳴を上げていた。

 25回の放射線治療に抗がん剤投与、7時間30分の大手術。ラモス氏がNEWSポストセブンの取材に、10カ月に及んだ闘病生活のすべてを語った──。


中略


 2016年に脳梗塞で倒れたこともあるラモス氏は2019年まで毎年欠かさず人間ドックを行っていたが、コロナ過などもあり、約6年ぶりに病院を訪れたことで病気が発覚した。

「予兆などは本当になくて……昨年の12月ごろに少し便が出にくいなと感じてはいました。そんなときに仲間と会い、60歳を過ぎて前立腺の病にかかる人が増えているという話を聞き、そういった症状になっているのかもしれないと感じ、今年の1月に病院で検査を受けました。

 前立腺に問題があると思っていたら、いきなりの『がん告知』。死ぬのであれば違うことで死ぬと思っていたので、本当にまさか……という気持ちでした」


 告知があったのは2月10日で、実は前日2月9日はラモス氏の誕生日。350人ぐらいの前でライブを終えたばかりだった。「本当に、凄いプレゼントを貰ってしまったなと……つくづく思いました」と、苦笑いを浮かべた。

中略


 がん告知から1週間、ラモス氏は眠れない日々を過ごしていたが、夫婦で手術までの道のりを何度も話し合った。

「正直、泣きたいときはたくさんありました。夜が辛かったけど、"負けたらあかん、絶対に泣けへん"と心の中で思いながら……。妻は『もう決まったこと。もうすぐ治療が始まるんだから、悩み続けているわけにはいかない』と、勇気づけられ、力を与えてもらいました。

 病と闘って負けるならわかる。でも闘わないと病には勝てない、そう思いました。今年3月初旬からはがんを小さくしていくための放射線治療が始まり、合計で25回ぐらい行いました。抗がん剤の点滴や飲み薬なども始まり、本当に辛かったですね」


 放射線治療を終えて再び検査を行うと、変化が起きた。

「(500円硬貨ほどの)大きかったがん細胞がかなり小さくなっていて、放射線治療はとても効果がありました。

そこから点滴での抗がん剤投与が始まりましたが、最初の3日間ぐらいは……本当に辛かった。

当初はそれを4回行う予定でしたが、体への負担も考慮され、3回で終了しました。そして再度検査を行った結果、目視できるがんは消えていたんです」


 治療が一段落した後、初めて親戚や親友などに病気のことを告げた。そして7月28日、ラモス氏は内視鏡で、"がんの芯"を除去することに加えて、人工肛門を取り付けるため、7時間30分の大手術を受けた。



続きはリンク先
https://news.yahoo.co.jp/articles/c0c7fbe381a04ab8f06b5dc91fb7f34b31c8246c?page=1

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日本代表のレジェンド「ドーハの悲劇メンバー」が集結し、
懐かしい思い出や現状を語る心温まる集まり。
ドーハ悲劇ドーハひげき, 英語: Agony of Doha or Tragedy of Doha)は、1993年10月28日 にカタール首都・ドーハアル・アリ競技場で行われたサッカー国際試合、日本代表対イラク代表戦日本における通称。 1994年開催FIFA…
80キロバイト (10,657 語) - 2025年10月14日 (火) 15:33

1 征夷大将軍 ★ :2025/12/18(木) 22:43:10.10 ID:CCGf/Ehk9
デイリー 2/18

(出典 i.daily.jp)

https://www.daily.co.jp/soccer/2025/12/18/0019828939.shtml

 サッカー元日本代表主将の柱谷哲二氏が18日、自身のXに新規投稿。日本代表監督の森保一監督をはじめJリーグ創生期のメンバーが集結した写真をアップした。

 ラモス瑠偉氏、福田正博氏、井原正巳氏ら総勢10人で円卓を囲んだ食事会。柱谷氏は「楽しいひととき」とつづり、参加者全員が穏やかな笑みを浮かべている。


 ファンも「みんな歳とったなぁ。」「日本サッカーの為に本当によく頑張っていただきました。感謝です」「わかる人にはわかる…黄金メンバーです。感動」「レジェンドがたくさんおる」「みんなおじいちゃんになっちゃった」「ラモスさんが心配」と反応した。

 メンバーのほとんどがドーハの悲劇を経験するなど、日本サッカー界がW杯常連になるまでの発展途上期を支えた。柱谷氏はオフとジャパンで主将を務めるなど、リーダーシップを発揮してチームをけん引していた。

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(出典 中日新聞)

三浦知良ことキングカズが初めて紅白の審査員に登場!
W杯年にサッカーと音楽の親善役を担う。
三浦知良のサムネイル
三浦 知良(みうら かずよし、1967年〈昭和42年〉2月26日 - )は、静岡県静岡市葵区出身のプロサッカー選手。JFL・アトレチコ鈴鹿クラブ所属。ポジションはフォワード(FW)。元日本代表。元フットサル日本代表。 Jリーグ史上最高齢の54歳でJ1リーグでプレーした経験を持つ。ポルトガルリーグ最年長出場記録保持者(56歳)。…
181キロバイト (21,481 語) - 2025年12月10日 (水) 12:46

1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2025/12/17(水) 09:03:44.65 ID:zAF01yqU9
サッカー元日本代表FWの「キングカズ」ことJFLアトレチコ鈴鹿の三浦知良(58)が、大みそかの「第76回NHK紅白歌合戦」(後7・20)で審査員を務めることが16日、分かった。

近く正式に発表される。日本サッカー界のレジェンドが年末の晴れ舞台を盛り上げる。


カズが紅白に関わるのは初めて。

来年はサッカーW杯北中米大会の年でもあり、関係者は「NHKも中継するW杯を盛り上げるためにもカズさんの力を借りたい」と期待を寄せている。

福山雅治(56)ら親交のある歌手も多く本番でのやりとりも注目が集まる。


 サッカー界では過去に森保一監督(57)や長谷部誠氏(41)らが審査員を務めている。「ブラボー!」のかけ声で話題の長友佑都(39)がゲスト出演したこともあった。

局関係者は「お祭り好きのカズさんだけに、何か大きな役割をお願いするかもしれない」と話している。


 カズの他に、今年前期の連続テレビ小説「あんぱん」に出演した松嶋菜々子(52)、声優として初めて文化功労者に選ばれた野沢雅子(89)、車いすテニス男子の小田凱人(19)らも審査員を務める。


https://news.yahoo.co.jp/articles/8910162fe2b3361c302eef4f2dc1f99b62f24e18

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吉田麻也のV・ファーレン長崎移籍と山口蛍との共闘の可能性を報じる。
彼の国際的キャリアと今後の動向に注目が集まる!
吉田麻也のサムネイル
。この出場数はオリンピックサッカー史上最多記録タイである。 3人兄弟の末っ子として生まれる。「のように揉まれれば揉まれるほど強い男になってほしい」という両親の想いで「麻也」と名付けられたともされるが、吉田本人も正確な由来は把握していない。小学校2年生のとき、地元長崎市の南陵FCでサッカーを始める。…
80キロバイト (6,802 語) - 2025年11月27日 (木) 13:12

1 ゴアマガラ ★ :2025/12/09(火) 22:19:03.77 ID:X/sFUJLl9
 元日本代表DF吉田麻也は現在、MLS(アメリカ・メジャーリーグサッカー)のロサンゼルス・ギャラクシーに所属。

同クラブとは複数年契約を結んでいるが、ここに来て元日本代表MF山口蛍擁するV・ファーレン長崎移籍の可能性が報じられている。


 スイスにルーツを持つジャーナリストのリオネル氏は、吉田の去就について、

「7年前、吉田にインタビューをした後、彼は地元に戻ってV・ファーレン長崎でプレーする可能性について語っていた」

と指摘。その上で、
「7年経った今、その約束が実現するかもしれない」
と報じているが、同選手の代理人や長崎の動向、交渉やオファーの有無には触れていない。


現在37歳の吉田は、名古屋グランパスでプロキャリアをスタートすると、2010年以降はVVVフェンロー、サウサンプトン、サンプドリア、シャルケと欧州4クラブでプレー。

2023年夏にロサンゼルス・ギャラクシーへ移籍すると、移籍から即座にレギュラーに定着。
2025年1月に2026シーズン終了まで2年の再契約を結ぶと、今季もMLSリーグ戦28試合の出場で2ゴールと結果を残している。


 現在の吉田はロサンゼルス・ギャラクシーで主力として評価されており、契約をあと1年残っている。

それに、同クラブが来季の構想に含めている可能性も考えられるだけに、現時点で移籍が具体化していると判断するのは早計だろう。

今後は代理人やクラブの明確な動向が出てこない限り、冷静に状況を見極める姿勢が必要である。


 12月開催のFIFAワールドカップ北中米大会グループステージ抽選会の際には、オランダ代表のロナルド・クーマン監督と再会したことでも話題を呼んだ吉田。

一部でJリーグ復帰の可能性が報じられているだけに、本人の意思が気になるところだ。


https://football-tribe.com/japan/2025/12/08/343842/


(出典 football-tribe.com)

【【サッカー】胸熱!!吉田麻也、地元長崎へ移籍か…!!】の続きを読む

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