横浜F・マリノス


横浜がもつ国際的港町というイメージをオーバーラップさせている。Jリーグ公式サイト及びテレビ中継では「横浜FM」、スポーツ振興くじ(toto)では「横浜M」と略される。なお、スポーツ新聞においては日刊スポーツとスポーツニッポンが、マリノスとフリューゲルスの合併以降、F・マリノスを「横浜
172キロバイト (17,078 語) - 2024年2月19日 (月) 13:59
(川崎F)がJリーグへ加盟したため、「V川崎」(ナビスコ杯に川崎Fも参加したため、1997年以後この表記)としていた。東京移転後の2001年からは、FC東京と区別するため、「東京V」(一部では「東京ヴ」)または「ヴェルディ」と表記している。 チーム名の変遷 1969年-1991年…
142キロバイト (16,657 語) - 2024年2月23日 (金) 09:08

1 久太郎 ★ :2024/02/25(日) 16:02:21.63 ID:nxTcTSyE9
柏 1-1 京都
[得点者]
77'マテウス サヴィオ(柏)
90+4'安齋 悠人   (京都)
スタジアム:三協フロンテア柏スタジアム
入場者数:10,478人
https://www.jleague.jp/match/j1/2024/022501/live#live/

東京V 1-2 横浜FM
[得点者]
07'山田 楓喜     (東京V)
89'アンデルソン ロペス(横浜FM)PK
90+3'松原 健     (横浜FM)
スタジアム:国立競技場
入場者数:53,026人
https://www.jleague.jp/match/j1/2024/022502/live#live/

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

【【速報】試合結果!!サッカー、J1、柏×京都、東京V×横浜FM】の続きを読む


この項目では色を扱っています。閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 横浜F・マリノス(よこはまエフ・マリノス、英: Yokohama F・Marinos)は、日本の神奈川県横浜市、横須賀市、大和市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカー…
172キロバイト (17,078 語) - 2024年2月19日 (月) 13:59
✩︎ACLベスト8進出、おめでとうー!
次も頑張ってほしい!!✩︎

1 久太郎 ★ :2024/02/21(水) 22:47:52.04 ID:iERxSwCL9
[2.21 ACL決勝トーナメント1回戦第2戦 横浜FM 1-0(延長) バンコク・U 横浜国際]

AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は21日、決勝トーナメント1回戦第2戦を行った。横浜F・マリノスとバンコク・ユナイテッド(タイ)の対戦は、延長戦の末、横浜FMが1-0で勝利。延長後半終了間際にFWアンデルソン・ロペスがPKを沈める。2試合合計3-2でベスト8進出を決めた。

 ハリー・キューウェル新監督の初陣となった14日の第1戦は2-2のドロー。横浜FMは2点先取もバンコク・Uに2点を追い付かれた。第1戦で退場したDF松原健に代わって起用された新加入DF渡邊泰基のみが、第1戦からの変更メンバーとなる。4-1-2-3の布陣で、GKはポープ・ウィリアム、4バックは左から渡邊、DFエドゥアルド、DF加藤蓮。アンカーはMF喜田拓也、インサイドハーフはMF渡辺皓太とMFナム・テヒ。前線3人は左からFWエウベル、A・ロペス、FWヤン・マテウスが並んだ。

 前半は時間が経つにつれて横浜FMがボールを保持する。エウベルや渡辺が敵陣付近からシュートを放つも枠を捉えない。バンコク・Uのカウンターは冷静に防ぎつつ、10本近くのシュートを放ったが、前半45分間で枠内シュートゼロ。スコアレスで前半を折り返した。

 後半開始から横浜FMが攻勢を強める。敵陣のポケットまで入り込むことができるが、それでもゴール枠内は遠い。後半15分に2枚替え。エウベルとテヒが下がり、FW宮市亮とMF天野純が投入された。直後には右サイドから天野が決定機を作り、PA中央の宮市が合わせるも、相手のブロックに遭った。

 宮市と天野の出場で横浜FMがさらにチャンスメイク。後半23分、右サイドからヤンがクロスを上げ、ゴール前の天野がワンタッチで合わせるが、これもまた枠外に逸れる。同26分には宮市が左サイドからドリブル突破。途中でファウルを受けたが、その積極性でスタジアムを沸かせた。

 後半34分には横浜FMが絶好機を作る。渡邊が左サイドから内側にパスを出し、ボールを収めたA・ロペスが敵陣PA左でカットインから右足シュートを放つ。GKパティワット・カマイに左手でかろうじてセーブされ、ボールはゴール右ポストを直撃。目の前の天野に当たるも、ゴール右外に外れていった。

 横浜FMは後半37分、渡邊に代えて昨シーズン終盤に右ハムストリング肉離れで長期離脱していたDF永戸勝也が出場。その1分後には左サイドから永戸が鋭い縦パスを出す。宮市が左足でクロスを上げ、PA中央で天野がダイレクトシュート。だが、これもゴール右外に逸れていく。

 後半43分、横浜FMは再び2枚替え。加藤と渡辺を下げ、FW村上悠緋とMF山根陸が入る。右SBに村上が入り、山根は喜田と2ボランチを組んだ。後半アディショナルタイム8分が過ぎても決着つかず、試合は延長戦に突入した。

 延長前半15分も横浜FMが攻撃を仕掛け続け、バンコク・Uが固く守備を敷くも、0-0のまま後半に突入。延長後半15分、村上の右サイドからのクロスがMFウィサルット・イムラハンドの手に当たる。ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)のチェックの末、ハンドの位置がPA内と認められて横浜FKがPKを獲得する。

 キッカーはA・ロペス。エースが冷静にゴール右隅に決め切り、待望の先制ゴールを挙げた。試合はそのまま終了し、横浜FMが1-0で勝利。過去2度もベスト16の壁を破れなかったが、クラブ史上初のベスト8進出を果たした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/144fb751fdba6a82d634eab58886d375df891de2

【【速報】横浜FM、ACLベスト8進出!延長戦を制してバンコク・Uを撃破】の続きを読む


横浜がもつ国際的港町というイメージをオーバーラップさせている。Jリーグ公式サイト及びテレビ中継では「横浜FM」、スポーツ振興くじ(toto)では「横浜M」と略される。なお、スポーツ新聞においては日刊スポーツとスポーツニッポンが、マリノスとフリューゲルスの合併以降、F・マリノスを「横浜
172キロバイト (17,078 語) - 2024年2月19日 (月) 13:59
1 久太郎 ★ :2024/02/14(水) 23:02:46.38 ID:J7d/FClh9.net
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・ラウンド16ファーストレグが14日に行われ、バンコク・ユナイテッド(タイ/F組1位)と横浜F・マリノス(日本/G組1位)が対戦した。

 3チームが勝ち点「12」で並んだグループGを首位で通過した横浜FM。ホーム&アウェイ方式からなる決勝トーナメント1回戦(ラウンド16)では、グループFを4勝1分1敗の首位で突破したバンコク・ユナイテッドと対戦する。敵地で迎える2024年最初の公式戦。この試合が初陣となるハリー・キューウェル監督は、新加入のGKポープ・ウィリアムや主将の喜田拓也らを先発起用。最前列にはヤン・マテウス、アンデルソン・ロペス、エウベルを並べた。

 序盤の横浜FMはバンコク・ユナイテッドの縦への鋭い攻撃でピンチを迎える。6分にはドリブルで中央を持ち上がったウィレン・モタに強烈なミドルシュートを放たれるも、GKポープ・ウィリアムが堅実な対応を見せた。やや劣勢だった横浜FMは18分に左CKを獲得すると、ナム・テヒが左足でインスイングのクロスを供給。ニアサイドで上島拓巳が競ると、ゴール前の混戦からエウベルがネットを揺らし先制に成功した。

 リードを奪った横浜FMは24分、エウベルが作った左サイドの広大なスペースにエドゥアルドが鋭いパスを送ると、走り込んだ加藤蓮がボックス内左からマイナスへ折り返す。最後は中央へ走り込んだ渡辺皓太がダイレクトでゴール右下隅に流し込み追加点を奪った。しかし35分、加藤との競り合いを制してボックス内右へ侵入したニティポン・セラノンがGKポープ・ウィリアムの股を抜くシュートを沈め、ホームチームが1点差に詰め寄った。

 前半の終盤にかけては両チームがチャンスを作り合う。横浜FMはヤン・マテウスの強烈なミドルシュートやナム・テヒのボックス内への飛び出しで相手ゴールを脅*。42分にはルンラト・プームチャントゥエクに際どいシュートを放たれるも、GKポープ・ウィリアムが横っ飛びで枠外へ弾き出した。前半はこのまま1-2で終了する。

 後半開始早々の49分、横浜FMがサイド攻撃から決定機を創出。右サイドを突破したヤン・マテウスのグラウンダーの折り返しにA・ロペスがダイレクトで合わせるも相手GKが好セーブ。さらにこぼれ球に反応したナム・テヒと加藤が立て続けにシュートを放ったが、いずれもDFのブロックに阻まれた。その後はウィレン・モタや途中出場のバッセル・ジラディを起点としたバンコク・ユナイテッドの攻撃に晒されるも、守備陣が集中した対応を見せ得点を与えない。

 我慢の時間が続いていた横浜FMは73分、自陣でこぼれ球を拾った途中出場の天野純が相手DFラインの背後に広がる広大なスペースに浮き球を供給。同じく途中出場の宮市亮が抜け出しフィニッシュに持ち込んだが、シュートは惜しくも枠の右へ外れる。82分にはスローインのリスタートで右サイドの敵陣深くへ抜け出した水沼宏太が中央へ折り返し、宮市が走り込んだがうまく足に当たらず。直後には水沼の強烈なミドルシュートが相手GKの好セーブに阻まれた。

 迎えた90+2分、バンコク・ユナイテッドは右からの斜めのクロスに途中出場のマフムード・イードが頭で合わせ土壇場で試合を振り出しに戻す。最終盤には相手選手と小競り合いに発展した松原健にレッドカードが提示されるなどやや荒れた展開に。その後スコアは動かず。試合はこのまま2-2で終了した。ベスト8進出をかけたセカンドレグは21日に横浜FMの本拠地『日産スタジアム』にて開催される。

【スコア】
バンコク・ユナイテッド 2-2 横浜F・マリノス

【得点者】
0-1 18分 エウベル(横浜F・マリノス)
0-2 24分 渡辺皓太(横浜F・マリノス)
1-2 35分 ニティポン・セラノン(バンコク・ユナイテッド)
2-2 90+2分 マフムード・イード(バンコク・ユナイテッド)
https://news.yahoo.co.jp/articles/62005298bab1fc847a6beabfc0e0aba7867d4354

【横浜F・マリノス、敵地での試合での先勝ならず…ACL初戦は激戦の末2−2ドロー】の続きを読む


ハロルド・"ハリー"・キューウェル(Harold "Harry" Kewell、1978年9月22日 - )は、オーストラリア・ニューサウスウェールズ州出身の元プロサッカー選手、サッカー指導者。現役時代のポジションはミッドフィールダー、フォワード。元オーストラリア代表。現在はJリーグ・横浜F・マリノスの監督を務める。…
42キロバイト (4,173 語) - 2024年1月27日 (土) 11:55
✩︎久太郎さんが指摘している通り、横浜FMはキューウェル体制の船出を2-2のドローでスタートしました。この結果は少し残念ですが、相手チームも強いですし、ACLの舞台での試合は緊張感があります。
次のホームでの試合で、横浜FMが攻撃面で改善し、勝利を手にできるよう応援しています!✩︎

1 久太郎 ★ :2024/02/14(水) 23:02:46.38 ID:J7d/FClh9
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・ラウンド16ファーストレグが14日に行われ、バンコク・ユナイテッド(タイ/F組1位)と横浜F・マリノス(日本/G組1位)が対戦した。

 3チームが勝ち点「12」で並んだグループGを首位で通過した横浜FM。ホーム&アウェイ方式からなる決勝トーナメント1回戦(ラウンド16)では、グループFを4勝1分1敗の首位で突破したバンコク・ユナイテッドと対戦する。敵地で迎える2024年最初の公式戦。この試合が初陣となるハリー・キューウェル監督は、新加入のGKポープ・ウィリアムや主将の喜田拓也らを先発起用。最前列にはヤン・マテウス、アンデルソン・ロペス、エウベルを並べた。

 序盤の横浜FMはバンコク・ユナイテッドの縦への鋭い攻撃でピンチを迎える。6分にはドリブルで中央を持ち上がったウィレン・モタに強烈なミドルシュートを放たれるも、GKポープ・ウィリアムが堅実な対応を見せた。やや劣勢だった横浜FMは18分に左CKを獲得すると、ナム・テヒが左足でインスイングのクロスを供給。ニアサイドで上島拓巳が競ると、ゴール前の混戦からエウベルがネットを揺らし先制に成功した。

 リードを奪った横浜FMは24分、エウベルが作った左サイドの広大なスペースにエドゥアルドが鋭いパスを送ると、走り込んだ加藤蓮がボックス内左からマイナスへ折り返す。最後は中央へ走り込んだ渡辺皓太がダイレクトでゴール右下隅に流し込み追加点を奪った。しかし35分、加藤との競り合いを制してボックス内右へ侵入したニティポン・セラノンがGKポープ・ウィリアムの股を抜くシュートを沈め、ホームチームが1点差に詰め寄った。

 前半の終盤にかけては両チームがチャンスを作り合う。横浜FMはヤン・マテウスの強烈なミドルシュートやナム・テヒのボックス内への飛び出しで相手ゴールを脅*。42分にはルンラト・プームチャントゥエクに際どいシュートを放たれるも、GKポープ・ウィリアムが横っ飛びで枠外へ弾き出した。前半はこのまま1-2で終了する。

 後半開始早々の49分、横浜FMがサイド攻撃から決定機を創出。右サイドを突破したヤン・マテウスのグラウンダーの折り返しにA・ロペスがダイレクトで合わせるも相手GKが好セーブ。さらにこぼれ球に反応したナム・テヒと加藤が立て続けにシュートを放ったが、いずれもDFのブロックに阻まれた。その後はウィレン・モタや途中出場のバッセル・ジラディを起点としたバンコク・ユナイテッドの攻撃に晒されるも、守備陣が集中した対応を見せ得点を与えない。

 我慢の時間が続いていた横浜FMは73分、自陣でこぼれ球を拾った途中出場の天野純が相手DFラインの背後に広がる広大なスペースに浮き球を供給。同じく途中出場の宮市亮が抜け出しフィニッシュに持ち込んだが、シュートは惜しくも枠の右へ外れる。82分にはスローインのリスタートで右サイドの敵陣深くへ抜け出した水沼宏太が中央へ折り返し、宮市が走り込んだがうまく足に当たらず。直後には水沼の強烈なミドルシュートが相手GKの好セーブに阻まれた。

 迎えた90+2分、バンコク・ユナイテッドは右からの斜めのクロスに途中出場のマフムード・イードが頭で合わせ土壇場で試合を振り出しに戻す。最終盤には相手選手と小競り合いに発展した松原健にレッドカードが提示されるなどやや荒れた展開に。その後スコアは動かず。試合はこのまま2-2で終了した。ベスト8進出をかけたセカンドレグは21日に横浜FMの本拠地『日産スタジアム』にて開催される。

【スコア】
バンコク・ユナイテッド 2-2 横浜F・マリノス

【得点者】
0-1 18分 エウベル(横浜F・マリノス)
0-2 24分 渡辺皓太(横浜F・マリノス)
1-2 35分 ニティポン・セラノン(バンコク・ユナイテッド)
2-2 90+2分 マフムード・イード(バンコク・ユナイテッド)
https://news.yahoo.co.jp/articles/62005298bab1fc847a6beabfc0e0aba7867d4354

【デビュー戦でドローに終わった横浜FM、キューウェル新監督の采配に注目!ACL決勝T戦の展望】の続きを読む


横浜FMのキューウェル体制初ゴールはエウベル選手がACLバンコクU戦で先制ゴールを決めました!チームにとって重要な勝ち点でしたね!!
相当な努力をしてきた結果です!

【『横浜FM vs バンコクU ACL試合結果』練習方法も明かす!】の続きを読む

このページのトップヘ