アビスパ福岡


J1第32節結果では東京Vと浦和は引き分け、福岡は広島に敗戦。
福岡のサニブラウン弟が日本代表GK大迫から初ゴール!

1 久太郎 ★ :2025/09/27(土) 20:04:49.64 ID:AaIlUPkB9
東京V 0−0 浦和
[得点者]
なし
スタジアム:味の素スタジアム
入場者数:24,643人
https://www.jleague.jp/match/j1/2025/092702/live/#live


福岡 1−2 広島
[得点者]
17'ヴァレール ジェルマン(広島)
86'田中 聡       (広島)
90+2'サニブラウン ハナン(福岡)
スタジアム:ベスト電器スタジアム
入場者数:11,472人
https://www.jleague.jp/match/j1/2025/092710/live/#live


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/




サニブラウンがJ1デビュー、日本代表GK大迫から衝撃プロ初ゴールも…控えにキーパー3人入った福岡、広島に敗れて5連敗

[9.27 J1第32節 福岡 1-2 広島 ベススタ]

 アビスパ福岡は27日、J1第32節のサンフレッチェ広島戦で1-2の敗戦を喫し、5連敗になった。

 福岡はFWウェリントンが前節の退場で出場停止となり、広島から期限付き移籍加入中のDF志知孝明は契約のため出場不可。

怪我人も相次いでおり、ベンチにGK村上昌謙、GK永石拓海、GK菅沼一晃のゴールキーパー3人が入る異常事態になった。

今月プロ契約を締結した高校2年生FW前田陽輝もベンチ入りした。


 最初のビッグチャンスは広島。前半2分、MF前田直輝からFW加藤陸次樹と繋いでFWヴァレール・ジェルマンがGKと1対1になったが、GK小畑裕馬に防がれた。

それでも同17分、加藤がペナルティエリア中央左寄りから右足を振ると、ボールはジェルマンの膝に当たってコースが変わりゴールに吸い込まれ、先制に成功した。


 追いかける福岡は前半30分、FWナッシム・ベン・カリファのプレスからMF紺野和也がカウンターを仕掛けたが、シュートはミートしない。

同35分にはMF橋本悠が左サイド深くから上げたクロスをMF松岡大起がジャンピングボレーで合わせたが、GK大迫敬介に防がれた。


 福岡は後半15分、紺野のクロスにDF安藤智哉が頭で反応すると、ファーサイドに流れたところをFWナッシム・ベン・カリファが折り返してMF名古新太郎がシュートしたが相手のブロックに遭った。


 一方の広島は後半18分、FW木下康介がMF中野就斗のクロスをフリーで合わせたが枠の上。同21分にはMF中島洋太朗のドリブルからMF塩谷司がシュートを放つも、再び枠の上に飛んだ。

中島はコンディション不良でU-20ワールドカップのメンバーから外れる中、この試合で先発入りして復帰戦になった。


 広島は後半33分、怪我明けのMFトルガイ・アルスランがリーグ戦では3月2日以来の出場を果たした。

すると同41分、中島が絶妙な浮き球を最終ラインの背後に落とす。これに反応した木下が折り返したボールをMF田中聡が押し込んで2-0とした。


 一方の福岡は後半42分、FWサニブラウン・ハナンが途中交代でJ1デビューを果たした。

アビスパ福岡U-18出身の高卒ルーキーで、兄は世界陸上にも出場した陸上競技選手のサニブラウン・アブデル・ハキーム。

すると後半アディショナルタイム、橋本のクロスをサニブラウンが打点の高いヘディングシュートで合わせ、日本代表GK大迫敬介を相手にプロ初ゴールを記録した。


 しかし福岡は追いつくには至らず、1-2で敗れた。


https://news.yahoo.co.jp/articles/7c9690057373c0ca45c04387cd9c574780770ca0

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1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2024/05/04(土) 11:02:22.38 ID:/ZrPTO+z9
Jリーグの歴史に刻まれるであろう“スーパーロング弾”が生まれた。

5月3日、ベスト電器スタジアムで行われたJ1リーグ第11節、アビスパ福岡対ガンバ大阪の一戦だ。ゴールデンウィーク後半初日、気温22.9度、1万791人の観客が見つめる中で試合が開始されると、0-0で迎えた前半22分だった。

【動画】「嘘やろ!」「もう訳わかんない…」「ロングにしても遠すぎる」の声! イラン人FWザヘディの常識外れの70m圧巻“スーパーロング弾”


(出典 Youtube)

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それまで防戦一方だった福岡が自陣でボールを持つと、イラン出身FWシャハブ・ザヘディに渡る。すると、ザヘディは右足でワンタッチした後、迷うことなく左足を振り抜いた。

まだセンターラインより随分と手前の位置、ゴールまでは約70mという距離があったが、勢い良く舞い上がったシュートはそのままゴールへ一直線。ペナルティーエリアより前に出ていた相手GK一森純が踵を返して必死に戻るも、シュートはその頭上を越え、ワンバウンドしてゴールネットを揺らした。

相手GKのポジショニングを見逃さず、何よりも推定距離70mを利き足ではない逆足で決め切った超ゴラッソ弾。今季開幕後の3月に福岡に加入したザヘディにとっては、今季リーグ戦出場8試合(スタメン7試合)での6得点目となった。  

SNS上も沸き返り、次のようなコメントが寄せられた。

「嘘やろ!」
「もう訳わかんない…」
「ロングにしても遠すぎる」
「まさか1年のうちにザヘディがチアゴサンタナを超えるとは思わなかった」
「ザヘディ嘘みたいなゴール決めた 神かな」

試合もザヘディのゴールが決勝点となり、福岡が1-0で勝利した。ピッチに立つ度に得点を重ねるJリーグで初のイラン人ストライカーが、今度はどのようなゴールを決めるのだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/00f492df12ba215d17e08ee8a3ca5a808ed2239a

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