アルゼンチン代表


CONMEBOLコパアメリカ(西: CONMEBOL Copa América)は、南米サッカー連盟(CONMEBOL)が主催する、世界最古のナショナルチームによるサッカーの大陸選手権大会である。大抵は年度を付加して“コパアメリカ [開催国] [年度]”(英: COPA AMERICA [country]…
28キロバイト (1,693 語) - 2024年7月15日 (月) 04:36

1 久太郎 ★ :2024/07/15(月) 13:11:53.89 ID:1hMbCxpv9
[7.14 コパ・アメリカ決勝 アルゼンチン 1-0(延長) コロンビア マイアミガーデンズ]

【動画】コパ決勝で大混乱の入場トラブル

 コパ・アメリカ2024は現地時間14日、決勝を行った。アルゼンチン代表が延長戦の末に1-0でコロンビア代表に勝利し、大会最多となる16回目の優勝を果たした。

 試合は観客の入場トラブルにより、80分以上遅れてのスタートとなった。立ち上がりはコロンビアがペースを握る。前半7分、MFハメス・ロドリゲスからの浮き球をMFジョン アリアスが頭で落とし、FWジョン・コルドバがシュート。これは左ポストに当たって枠を逸れた。

 押し込まれるアルゼンチンは前半21分、左サイドからMFアンヘル・ディ・マリアが折り返したボールをFWリオネル・メッシがシュート。フリーで放ったボールは枠を捉えたが、味方のFWフリアン・アルバレスに当たった。前半35分にはメッシがゴールライン際からクロスを送ろうとしたところ、軸足の右足を痛めるアクシデントが発生。苦悶の表情を浮かべて倒れ込んだが、その後ピッチに戻った。

 0-0で前半を終えると、ハーフタイムショーによる25分のインターバルを経て後半がスタート。前半終盤に右足を痛めたメッシも引き続きピッチに立った。劣勢で試合を折り返したアルゼンチンは後半4分、MFアレクシス・マック・アリスターがアルバレスとのワン・ツーで抜け出してGKカミロ・バルガスを引きつけるとDFゴンサロ・モンティエルがシュート。ただ間合いを詰めたバルガスに防がれた。

 続く後半13分には、この試合で代表引退となるMFアンヘル・ディ・マリアが左サイドからドリブルを仕掛けて左足を振る。ボールはゴール右に向かったが、GKにセーブされた。

 ところが後半18分、メッシがFWルイス・ディアスに後方からプレスをかけると転倒。前半に気にしていた右足を痛めたようで座り込むと、そのままスパイクを*プレー続行が不可能となった。続く同27分にはモンティエルも負傷交代となり、FWニコラス・ゴンサレスとDFナウエル・モリーナがピッチに入った。

 それでも後半はアルゼンチンが主導権を握ったまま時間が経過。ただ得点は生まれず、0-0で延長戦に突入した。延長前半5分、ディ・マリアのスルーパスにMFロドリゴ・デ・パウルが抜け出してペナルティエリア内にボールを送ると、N・ゴンサレスのもとにつながる。N・ゴンサレスは決定機を迎えたが、ダイレクトで放ったシュートはGKにセーブされた。

 一方のコロンビアはMFフアン・キンテロの個人技などでゴールを狙う。ただこちらも得点には至らず、延長前半をスコアレスで終えた。

すると延長後半6分、アルゼンチンがハーフウェーライン付近でMFレアンドロ・パレデスがスライディングタックルでボールを奪う。そこからMFジオバニ・ロ・チェルソが左足で絶妙なスルーパス。抜け出したFWラウタロ・マルティネスが右足を振り抜き、待望の先制ゴールを決めた。

ディ・マリアは延長後半12分に交代し、代表選手として最後のプレーを終えた。代わってDFニコラス・オタメンディがピッチに入った。試合はそのまま終わり、アルゼンチンが優勝を果たした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a75448001049d0db6f5ce107cbad04de2f7cda43

【【速報】"アルゼンチン"、コパ・アメリカで優勝!メッシの負傷交代でもチーム力で勝利へ導く!!】の続きを読む



(出典 www.football-zone.net)


メッシ37歳!であの瞬発力!ゴールキーパーもお手上げですよね
サッカー界ににメッシがいなくなること考えられないなー
まだまだこんなプレー見たいです…
カッコ良すぎるよ!メッシ!! soccer_pride
【【動画あり】こりゃスゲェ!瞬時にコースを"ちょん"と変更させる『メッシ』の技術!】の続きを読む



1 久太郎 ★ :2024/07/10(水) 10:56:13.63 ID:jQhu//ro9
コパ・アメリカ2024は9日に準決勝が行われ、アルゼンチン代表とカナダ代表が対戦した。

コパ・アメリカ2024 試合日程・結果

いよいよ準決勝に突入したコパ・アメリカ2024。前回王者にして単独史上最多16回目の優勝を目指すアルゼンチンは、準決勝でカナダと激突した。開幕戦で2-0と勝利した相手との再戦で、主将メッシやディ・マリア、GKエミリアーノ・マルティネスら主力陣が軒並み先発している。一方リベンジに燃えるカナダは、アルフォンソ・デイヴィスやジョナサン・デイヴィッドらがスタメン入りした。

試合序盤はアルゼンチンがボールを支配し、カナダはコンパクトなブロックで構える展開に。カナダは手数をかけない速攻から開始7分で2度シュートを放つなど、明確な狙いをもってチャンスを作っていく。一方のアルゼンチンも12分、ディ・マリアのパスからメッシが際どいシュートを放った。

白熱の攻防が続いていた中、23分に試合が動く。ピッチ中央付近で受けたデ・パウルが縦パスを送ると、フリアン・アルバレスが見事なトラップからGKとの一対一を制した。アルゼンチンが大きなリードを奪うことに成功する。

先制したアルゼンチンは、34分にディ・マリアのループ、44分にメッシのシュートなど、その後も決定機を作っていく。終了間際のピンチはGKマルティネスがストップし、追加点は奪えなかったが1点をリードして前半を折り返すことに成功した。

後半もアルゼンチンがボールを握る中、51分には追加点。エンソ・フェルナンデスのシュートをゴール前にいたメッシがわずかに触ってコースを変え、ネットを揺らした。主将の待望の今大会初ゴールで、王者がリードを2点に広げた。

苦しくなったカナダは、55分にウイング2人を入れ替えて状況の打開を図る。しかし、アルフォンソ・デイヴィスが足を痛めてプレー続行不可能に。チームの要を失い、さらに厳しい状況に追い込まれる。

終盤はカナダもボールを握って猛攻に出たが、GKマルティネスのファインセーブに阻まれるなどネットを揺らすことはできず。アルゼンチンが2-0で勝利し、2大会連続の決勝進出を決めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4974543bfe5641852094e487af40088807c3f3db

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1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2024/07/05(金) 12:15:13.90 ID:V5W9/CW79
[7.4 コパ・アメリカ準々決勝 アルゼンチン1-1(PK3-2)エクアドル ヒューストン]

コパ・アメリカは4日に準々決勝を行った。アルゼンチン代表とエクアドル代表の対戦は1-1でPK戦の末に、アルゼンチンが3-2で勝利した。

序盤はエクアドルが何度もチャンスを作ったが、アルゼンチンが前半35分に決定機をモノにする。FWリオネル・メッシが右CKを蹴ると、ニアサイドでMFアレクシス・マック・アリスターが頭で逸らす。ファーサイドに流れたところをDFリサンドロ・マルティネスが頭で叩き込んだ。

 L・マルティネスの代表初ゴールで先制し、アルゼンチンが1-0で前半を折り返した。

後半15分、アルゼンチンはMFロドリゴ・デ・パウルのハンドでPKを献上。エクアドルが大きなチャンスを得た。キッカーはFWエネル・バレンシア。狙いすましたキックはGKエミリアーノ・マルティネスにも反応させず、ゴール左隅に向かったが、無情にもポストを叩いた。

アルゼンチンは後半23分、浮き球パスをPA左で収めたメッシが右足シュート。だが、GKの正面に収まり、今大会初ゴールとはならない。

 すると、後半アディショナルタイムに試合が動く。エクアドルはMFジョン・イボアが右サイドから敵陣PA内にクロスを送ると、FWケビン・ロドリゲスが頭で逸らす。ボールはそのままゴールに吸い込まれ、1-1と同点に追いついた。

そのまま後半は終了。延長戦はなく、PK戦に突入した。アルゼンチンはメッシが先攻1人目でパネンカを蹴るもクロスバー直撃で失敗。だが、GKエミリアーノ・マルティネスが1人目、2人目をストップした。アルゼンチンが3-2でPK戦を制し、ベスト4進出。10日の準決勝でベネズエラとカナダの勝者と対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/883c675c96af7ff68f5701f3c245dccfbd4ddd02

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1 久太郎 ★ :2024/06/26(水) 12:55:24.03 ID:IEhjuzeB9
コパ・アメリカ2024グループA第2節のチリ代表vsアルゼンチン代表が25日に行われ、アルゼンチンが1-0で勝利した。

【動画】メッシのCKから土壇場でラウタロが押し込みアルゼンチンが勝利!

開幕節はペルー代表相手にボールを支配しながらも枠内シュートわずか1本のゴールレスドローに終わったチリ。王者との対戦では[4-3-3]を採用し、経験豊富なアレクシス・サンチェスがトップに入っている。

一方、前節のカナダ代表戦は後半の2ゴールで勝利し、順調なスタートを切った王者アルゼンチン。その試合からシステムは変わらず[4-3-3]を敷いており、リオネル・メッシ、フリアン・アルバレス、ニコラス・ゴンサレスが3トップを形成している。

立ち上がりからボールを握ったのはアルゼンチン。アンカーのマク・アリスターを中心に試合を組み立てメッシで仕留めようとするのに対して、チリも激しいプレッシャーからのカウンターで応戦する。

21分には左サイドのニコラス・ゴンサレスの突破からボックス内のフリアン・アルバレスがフリーでシュートを放ったが、GKブラーボがキャッチ。26分にはデ・パウルがシュートを放つなど、アルゼンチンがゴールに近づく時間帯が続く。

36分には細かなパスワークからボックス手前でボールを受けたメッシが強烈なミドルシュートも、これはポストに当たって枠外へ。その後もボックス近辺から何度かシュートを狙うアルゼンチンだが、チリ守備陣の集中力もありゴールレスでハーフタイムとなった。

後半も、素早い攻撃からモリーナが強烈なシュートを放つなど、引き続きアルゼンチンがペースを握る。57分にはボックス手前のFKでメッシから絶妙なボールが入るも、走り込んだマク・アリスターのシュートは力なくGKブラーボにキャッチされた。

61分には左サイドからボックスに進入したニコラス・ゴンサレスが強烈なシュートも、再びGKブラーボが好セーブ。68分には自陣からのロングボールに抜け出したメッシがループシュートを狙ったが、枠上に外れた。

防戦一方のチリだったが、70分過ぎから右サイドを中心に反撃を開始。76分にはクロスに反応したエチェベリアがボックス内から強烈なシュートを放ったが、GKマルティネスがビッグセーブで防いだ。

このままゴールレスドローに終わる雰囲気も出てきた88分。アルゼンチンの右CKをチリがクリアしきれずにいると、最後はボックス内左のラウタロ・マルティネスが豪快にゴール左上に蹴り込み、値千金の先制点を記録した。

前がかりになったチリに対して、アルゼンチンはカウンターからラウタロ・マルティネスに絶好機が訪れたが、これは再三にわたってチームを救ってきたGKブラーボがまたもやブロック。試合はそのままタイムアップとなった。

グループ2連勝のアルゼンチンは、首位で決勝トーナメント進出が決定。チリは1分け1敗となり、最終節のカナダ代表戦に望みを託す形となった。

チリ 0-1 アルゼンチン
【アルゼンチン】
ラウタロ・マルティネス(後88)

https://news.yahoo.co.jp/articles/4a63a14d6bb0c0bbbb6ee72ddf0e8048766896aa

【【コパ・アメリカ】アルゼンチン、堅守チリを撃破!『メッシCKから土壇場でラウタロのゴールシーン』】の続きを読む

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