カターレ富山



(出典 チケットぴあ)


J2復帰の富山の奇跡的残留、YKKスポンサー復活、新ユニフォーム登場!
富山の自然と魂を表現したデザインと企業の歴史を感じさせる一枚。
カターレ富山のサムネイル
カターレ富山カターレとやま、Kataller Toyama)は、日本の富山県 をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。 2007年に北陸電力サッカー部アローズ北陸とYKK APサッカー部を母体として発足。2008年にJリーグ準加盟クラブとして承認され、2009年にJリーグへ加盟した。…
138キロバイト (11,271 語) - 2025年12月25日 (木) 04:47

1 ゴアマガラ ★ :2025/12/25(木) 19:07:45.41 ID:Wna05wBu9
今季、11年ぶりに復帰したJ2において、残り3節で残留圏まで勝点7差という状況から奇跡的な残留劇を成し遂げたカターレ富山。

そのユニフォームサプライヤーであるゴールドウインが20日、明治安田J2・J3百年構想リーグおよび2026-27シーズンの新ユニフォームを発表した。


「サッカーを通じて、青少年の健全育成やスポーツの振興、地域の活性化などに貢献し、ふるさと富山が一層元気になることを目指す」というクラブの運営方針を掲げるカターレ富山。


『THE NORTH FACE』『HELLY HANSEN』といったブランドで知られるゴールドウインもまた、同じように、スポーツやアウトドアの領域を中心に人々の新たな挑戦を支え、

「子どもたちの可能性を引き出し、美しい未来を形づくるための閃きと機会を提供する」というビジョンを掲げている。


その共通する理念のもと、ゴールドウインは2008年のチーム誕生時から、ユニフォームサプライヤーとしてチームのサポートを続けてきた。

今回のユニフォームは、ゴールドウイン創業の地である富山本店で製造した、富山の自然を象徴する力強いデザインと高い機能性を兼ね備えた一枚だ。


『富山を背負え。』をコンセプトに、冬の立山連峰を形づくる3つの青、海の深い青・山肌を包む淡い青・空の澄んだ青を採用。

富山に生きる人々のアイデンティティであるこの色をまとうことは、富山を背負い、どんな状況でも前へ進むカターレ富山の覚悟を意味している。


胸元のラインは立山連峰の稜線をなぞるように設計され、選手やサポーターが横一列に並ぶと雄大な立山連峰が現れる。

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そして、今季からホームユニフォームの胸には、「YKK」の文字が入ることに!

母体チームの一つであるYKK APサッカー部がまだYKKサッカー部だった2003年以来、実に23年ぶりの復活となる。

IMG_6590
  

これまで入っていたアルミサッシ大手「YKK AP」のロゴも、アウェイユニフォームの胸スポンサーとして継続。

ちなみに、世界最大のファスナーメーカーであるYKKは、創業者の吉田忠雄氏が富山県魚津市出身。現在も黒部市に大規模な生産拠点を持っている。


なお、ユニフォームの【広告の表示】に関するJリーグ規定は、近年大幅に緩和。

現在は「1stユニフォーム、2nd ユニフォーム、3rd ユニフォーム、記念ユニフォーム、大会別ユニフォーム等のユニフォームの種類毎に、異なる広告を表示することができる。

また、フィールドプレーヤーとゴールキーパーのユニフォームとで異なる広告を表示することができる」として、ユニフォームごとに異なる広告を表示できる。


https://qoly.jp/q1/17812558

(出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)

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カターレ富山のサムネイル
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130キロバイト (10,446 語) - 2024年12月13日 (金) 13:37

1 ニーニーφ ★ :2024/12/17(火) 00:53:18.78 ID:5txbqaWL9
富山初のサッカー専用スタジアムの建設構想について県サッカー協会などでつくる特別委員会は16日、新たに富山駅の東エリアを候補地とする計画を発表しました。

富山県サッカー協会 豊岡達郎委員長
「富山駅東エリアを候補地として検討してまいります」

サッカースタジアムの候補地となっているのは、富山駅南口から徒歩およそ5分にある「ゴールデンボウル」などがある富山駅東エリアです。

このエリアは富山駅に近く交通アクセスに有利なほか、飲食店やホテルなどが密集していることからスタジアムへの集客が見込まれると期待されています。

一方、このエリアは営業中の店舗や施設、市道も含まれるため、県サッカー協会は今後富山県や富山市市と連携しながら、土地所有者との交渉を進めるということです。

このスタジアムはJ2への復帰が決まったカターレ富山のホームスタジアムにふさわしい観客1万から1万5000人が収容できる規模を想定しています。

将来的にはスタジアムの周辺に大学や複合的な商業施設などを誘致、駅周辺のにぎわい創出につなげるねらいで2030年代前半の開業を目指すということです。

チューリップテレビ

https://news.yahoo.co.jp/articles/61ccc26e6a173bb3351297959e771c8006c6e80c

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128キロバイト (10,211 語) - 2024年12月7日 (土) 11:26



富山が11年ぶりのJ2昇格 直前まで潰えていた夢…後半ATに起死回生の同点弾

 J2昇格プレーオフは12月7日に決勝戦が行われ、J3で3位から進出のカターレ富山が試合終盤の連続ゴールで松本山雅FCを相手に2-2の引き分けに持ち込み、大会レギュレーションによりJ2昇格を決めた。 【動画】劇的幕切れ…地元出身FW碓井聖生が昇格に導いた2ゴールの瞬間  J3で3位の富山は同6位のFC大阪、同4位の松本は同5位の福島ユナイテッドFCに1日の準決勝でそれぞれ勝利。リーグ戦の成績上位となる富山のホームでPO決勝戦が行われ、90分を終え同点の場合は富山がJ2に昇格するというレギュレーションでキックオフされた。  序盤から緊張と雨で濡れたピッチの影響か富山はボールコントロールが安定しない時間となり、松本の攻撃回数が増えていった。その中で前半18分、松本は左サイドで3人が絡んでポイントを作ると、FW菊井悠介が中央にふわりと入れたボールをMF安永玲央が密集の中でうまくコントロールして右足シュート。これがゴールに吸い込まれて松本が貴重な先制点を挙げた。  さらに前半26分には菊井のコーナーキックをニアサイドでMF樋口大輝がヘディングで合わせ追加点。アウェーに乗り込んだ松本が2点をリードして前半を終えた。  後半に入ると少なくとも2点が必要になった富山が猛攻を仕掛ける展開になり、ほぼハーフコートゲームのように押し込んでいった。しかし、5バックをベースにした松本はペナルティーエリア内まで攻め込まれても体を張って耐え、FWマテウス・レイリアの強烈ミドルもGK大内一生がファインセーブを見せリードを守りながら時間が進んでいった。  そのなかで富山は後半35分、MF伊藤拓巳のラストパスにFW碓井聖生が合わせて追撃のゴール。富山が追いつけば全てがひっくり返るスリリングな終盤戦になった。パワープレーの連続となっていた後半アディショナルタイム、右サイドからふわりと上がったクロスに碓井が打点の高いヘディングでGKにも競り勝ってゴール。土壇場の同点ゴールで富山が劇的な11シーズンぶりのJ2復帰を決めた。

(出典元:
https://news.yahoo.co.jp/articles/1919d4aaf0a428ca7921fd0018c24b97bd43941b




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