アシスト



(出典 フットボールチャンネル)


中村敬斗が途中出場でアシストし、スタッド・ランスがフランス杯8強へ!
今季公式戦3アシスト目を記録。
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中村 敬斗(なかむら けいと、2000年7月28日 - )は、千葉県我孫子市出身のプロサッカー選手。リーグ・ドゥ・スタッド・ランス所属。ポジションはフォワード(FW)。日本代表。 小学生時代は、小学校1年から2年生時に地元の少年団チームである高野山サッカースポーツ少年団に所属してサッカーを開始、小…
32キロバイト (2,752 語) - 2026年2月1日 (日) 23:04

1 久太郎 ★ :2026/02/04(水) 09:31:07.79 ID:U5lySwgz9
スタッド・ランス(フランス2部)に所属する日本代表FW中村敬斗が、今季公式戦3アシスト目を記録した。

 クープ・ドゥ・フランス(フランス杯)ラウンド16が3日に行われ、スタッド・ランスはル・マン(2部)とホームで対戦。38分にテオ・レオーニが先制点を決めると、71分にもレオーニが追加点を挙げた。



 この試合にベンチスタートとなった中村は69分から途中出場していたなか、84分にはピッチ中央でパスカットした流れから自ら持ち運んだ後、

右でフリーとなっていたヤシン・ベンハタブにパスを出し、ベンハタブが巧みな切り返しからゴールへと流し込んでダメ押しゴールを決めた。



 このまま試合は3−0で終了し、スタッド・ランスは準々決勝進出を果たした。

なお、中村にとっては今季公式戦3アシスト目となったほか、同じくスタッド・ランスに所属する日本代表DF関根大輝はフル出場で完封勝利に貢献している。



【動画】中村敬斗がダメ押しゴールをアシスト! 
https://x.com/DAZN_JPN/status/2018820587469087049



https://news.yahoo.co.jp/articles/ec008841439caa5176034f39f87eca174c88fb0b

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伊藤洋輝、バイエルンで決勝アシストと安定したプレーを見せ、リーグ3連勝に貢献。
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伊藤 洋輝(いとう ひろき、1999年5月12日 - )は、静岡県浜松市中央区出身のプロサッカー選手。ブンデスリーガ・FCバイエルン・ミュンヘン所属。ポジションはディフェンダー(センターバック、左サイドバック)。日本代表。 幼少期から静岡県西部地区を拠点に活動するマリオフットサルスクールでプレーし…
28キロバイト (2,774 語) - 2025年12月21日 (日) 23:36

1 久太郎 ★ :2026/01/15(木) 09:43:03.96 ID:hNi2ihZs9
バイエルン・ミュンヘンDF伊藤洋輝(26)が、アウェーのケルン戦で決勝点をアシストした。

 1−1で迎えた後半26分、左のショートCKからつないだボールをFWルイス・ディアスがファーサイド奥へとクロスを送る。

そこに入った伊藤がゴールライン際から頭で折り返すと、DFキム・ミンジェが頭で押し込んだ。



 この決勝点につながるCKも、はねかえったボールを伊藤が左足でシュートを放ち相手に当たって得たものだった。

さ左サイドバックで先発出場した伊藤は終始、安定したプレーを披露し、後半43分にベンチに下がった。



 伊藤は第五中足骨骨折で8カ月という長期離脱を余儀なくされたが、昨年11月22日のフライブルク戦で戦列復帰すると、同12月6日のシュツットガルト戦からの5試合に全て出場し、うち先発は3試合。

コンパニー監督の信頼を得ている。



 試合は、Bミュンヘンが前半41分にカウンターを浴び、FWマイナに強烈なミドルシュートをたたき込まれた。

しかし前半アディショナルタイムにFWニャブリのゴールで同点とし、キム・ミンジェの同点ゴールを経て、後半39分に17歳MFカールが追加点を挙げた。

今季リーグ戦無敗のBミュンヘンは3連勝で、15勝2分け(勝ち点47)で首位を独走している。



https://news.yahoo.co.jp/articles/517cc4afdf30848db3fa206b0343ddaf91d54637

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(出典 dメニューニュース - NTTドコモ)

久保建英が2試合連続アシストし、96分の劇的ゴールでソシエダがヘタフェに勝利!
チームは6試合ぶりの勝ち星を飾った。
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レアル・ソシエダ・デ・フトボル(スペイン語: Real Sociedad de Fútbol) は、バスク州ギプスコア県サン・セバスティアンに本拠地を置くスペインのサッカークラブ。プリメーラ・ディビシオンに所属している。レアル・ソシエダードと表記するマスメディアもある。…
67キロバイト (2,381 語) - 2025年11月14日 (金) 15:59

1 久太郎 ★ :2026/01/10(土) 07:53:24.15 ID:6pzxXruF9
9日のラ・リーガ第18節、レアル・ソシエダは敵地コリセウム・アルフォンソ・ペレスでのヘタフェ戦を2-1で制した。日本代表MF久保建英は先発フル出場を果たし、今季3アシスト目を記録している。


マタラッツォ新監督の初陣となった前節、ホームでのアトレティコ・マドリー戦(1-1)では、手応えのある好パフォーマンスを見せたソシエダ。

アシストを記録した久保は試合後、「監督はチームメートにタケにもっとボールを出すべきと言った」と語り、今後存在感をさらに増すことを予感させている。



〜省略〜



終盤、ソシエダは守備に力を割いたものの、90分にヘタフェの同点ゴールを許した。セットプレーの流れから、ペナルティーエリア内でルーズボールに反応したフアンミにシュートを決められている。


スコアをタイに戻されたソシエダは93分、久保が渾身のミドルシュートを放つも、ボールは枠の左へ。

このまま試合は1-1で終了するかと思われたが、ドラマは最後に待っていた。

96分に迎えた左コーナーキックの場面、キッカーの久保がファーにクロスを送ると、飛び出したGKソリアが触れなかったボールをアランブルがヘディングで枠内押し込んだ。

久保は2試合連続アシストで、今季成績を2得点3アシストとしている。

試合はそのまま終了のホイッスルが吹かれ、ソシエダがマタラッツォ監督体制2試合目にして初勝利を飾った。6試合ぶり白星の同チームは、暫定で10位に順位を上げた。



【動画】久保建英が決勝アシスト! 
https://abema.go.link/76EAH



https://news.yahoo.co.jp/articles/598c03408118da5a3119dba9f7962cc1d5e4ffef

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鎌田大地が2ゴールに絡み、クリスタル・パレスの勝利に貢献!
今節で3勝目を挙げ、試合ではその存在感が光った。
鎌田大地のサムネイル
鎌田 大地(かまだ だいち、1996年8月5日 - )は、愛媛県伊予市出身のプロサッカー選手。日本代表。プレミアリーグ・クリスタル・パレスFC所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード 弟はプロサッカー選手の鎌田大夢(ベガルタ仙台所属)。 大学サッカーの名門・大阪体育大学でサッカーを専修して…
180キロバイト (21,122 語) - 2025年12月9日 (火) 02:08

<X>

【日本サッカー応援】やたちゃんねる 
@yatachannel1210

先発出場した鎌田選手、2Gに絡む活躍! 素晴らしかったです✨ 週末のシティ戦に向けて温存できたのも大きい! #鎌田大地 x.com/CPFC/status/19…

(出典 @yatachannel1210)

ATOMIC 
@ATOMIC_BJ

鎌田にアシストがついたぞぉぉ! #鎌田大地

(出典 @ATOMIC_BJ)

よう🤘 
@takowasa0930

鎌田おつおつ

(出典 @takowasa0930)

Lamp亭 
@nanaonem

1点目の鎌田のワンタッチパスすげー… なぜそこを見えている 嬉しいけど何回リピしてくれてんねん ELのお気に入りか

(出典 @nanaonem)
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藤田譲瑠チマが今季2アシスト目を記録!ザンクトパウリがポカール準々決勝進出。
町野修斗との日本人対決が実現!
藤田 チマ(ふじた じょえるチマ、2002年2月16日 - )は、東京都町田市出身のプロサッカー選手。ブンデスリーガ・FCザンクトパウリ所属。日本代表。ポジションはミッドフィールダー。 ナイジェリア人の父と日本人の母との間に生まれた。町田大蔵FC、東京ヴェルディジュニアユースを経て、東京ヴェルデ…
18キロバイト (1,427 語) - 2025年11月27日 (木) 11:13

1 久太郎 ★ :2025/12/03(水) 13:25:19.19 ID:dX+TM2/c9
 DFBポカール・ラウンド16が2日に行われ、ボルシアMGとザンクトパウリが対戦した。

 ホッフェンハイムとのPK戦を制し、ラウンド16に駒を進めたザンクトパウリ。

90分間での公式戦勝利は9月14日のブンデスリーガ第3節アウグスブルク戦が最後となっており、直近は4連敗中と苦しい時期を過ごしている。

対するは、公式戦5試合無敗と波に乗るボルシアMG。

準々決勝進出をかけた一戦で、ザンクトパウリに所属するMF藤田譲瑠チマとボルシアMGに所属するFW町野修斗が揃って先発出場。“日本人対決”が実現した。


 試合は43分にザンクトパウリがスコアを動かす。ゴールキックからポゼッションを開始し、カロル・メッツが前線にミドルパスを供給。

相手選手に当たったボールがボルシアMGのミスを誘い、藤田がこぼれ球へと素早く反応する。

ハーフウェイライン左からスルーパスを送ると、抜け出したマルティン・カールスが先制点をマーク。藤田は今季2アシスト目となった。


 一方のボルシアMGも、56分にハリス・タバコヴィッチのヘディング弾で同点に追いついたが、ザンクトパウリのルイス・オッピーが83分に勝ち越し弾を奪取。

フル出場した藤田の貢献もあり、2−1の勝利を収めたザンクトパウリが準々決勝に進んだ。
なお、町野もフル出場を果たしたものの、ラウンド32に続く連続ゴールには至らなかった。



【スコア】
ボルシアMG 1−2 ザンクトパウリ

【得点者】
0−1 43分 マルティン・カールス(ザンクトパウリ)
1−1 56分 ハリス・タバコヴィッチ(ボルシアMG)
1−2 83分 ルイス・オッピー(ザンクトパウリ)


https://news.yahoo.co.jp/articles/6c39079513d8e66de346bf20f0fc6707fa045e24

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