アルゼンチン代表



1 久太郎 ★ :2025/03/26(水) 11:13:04.14 ID:DUA2dpzf9
ワールドカップ南米予選第14節が行われ、首位アルゼンチン代表と3位ブラジル代表が対戦した。

【動画】マクアリスターがスーパーゴール!

大一番を前に他会場の結果でワールドカップ本大会出場が決まったアルゼンチン。リオネル・メッシを欠く中、フリアン・アルバレスやエンソ・フェルナンデス、アレクシス・マクアリスターらが先発した。一方のブラジルもヴィニシウスやロドリゴ、ハフィーニャといった主力選手がスタメンに入っている。

試合は序盤からアルゼンチンがチャンスを作る。4分、スルーパスを狭いスペースで受けたアルバレス。DFの間を割って入り見事に流し込んだ。さらに12分、ゴール前でパスを回しながら右へ展開。最後はナウエル・モリーナのクロスをエンソが合わせ、アルゼンチンが追加点を挙げた。

しかし、ブラジルも黙っていない。26分、最終ラインのDFクリスティアン・ロメロからボールを奪ったマテウス・クーニャがそのまま右足でゴール左へ決め、1点を返す。

それでも、アルゼンチンは止まらない。37分、エンソの絶妙な浮き球に飛び出したマクアリスターがGKの眼前でダイレクトで合わせ、ネットを揺らした。

後半に入ると、68分に交代で入っていたジュリアーノ・シメオネが結果を残す。71分、ニコラス・タグリアフィコの左からの折り返しをファーサイドへ走り込んだシメオネが豪快に叩き込み、決定的な4点目を奪う。

試合は4-1のまま終了。アルゼンチンが今回の南米予選でブラジル相手に連勝を達成し、ワールドカップ本大会出場決定に華を添えている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6c078cfc49c15d0744e38fa1778b1f26fb33dc63

【【サッカー】アルゼンチン代表、W杯出場が決定!!W杯南米予選“ダブル”達成】の続きを読む

ワールド・ハイビジョン・チャンネルのサムネイル
ワールドハイビジョンチャンネル株式会社(World Hi-Vision Channel, Inc.、略称「WHC」「WHVC」)は、BSデジタル放送を行っている三井物産系列の衛星基幹放送事業者。 「BS12 トゥエルビ」(BSじゅうに トゥエルビ、英字表記:TwellV)のチャンネル
70キロバイト (8,121 語) - 2025年1月20日 (月) 11:00



W杯出場権獲得へ佳境の南米予選 BS12で4試合の放送・配信が決定 

 全国無料放送のBS12 トゥエルビは20日、FIFAワールドカップ2026 南米予選の放送・配信を行うことが決定したと発表した。

 南米10カ国の総当たりリーグ戦で「6.5」枠の出場権を争う予選は現在12節までを消化。佳境となる残り6節となるが、BS12では、3月21日朝9時(日本時間)から首位攻防戦となるウルグアイvsアルゼンチン、6月5日にチリvsアルゼンチン、9月10日にコロンビアvsボリビアを放送・配信する。また、先だって2月23日深夜3時からは、2024年11月15日に実施された第11節のパラグアイvsアルゼンチンの録画放送を行う。

 放送・配信予定は次の通り。

■パラグアイvsアルゼンチン
2月23日(日)深夜3:00~
※2024年11月15日に実施された第11節の録画放送(TV放送のみ)

■ウルグアイvsアルゼンチン
3月21日(金)朝9:00~(TV放送およびTVerで配信予定)

■チリvsアルゼンチン
6月5日(木)時間未定(Web配信予定)

■コロンビアvsボリビア
9月10日(水)時間未定(Web配信予定)

※それぞれ日時変更の可能性あり


(出典元:

https://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20250120/1981406.html

【【熱戦を見逃すな!】FIFAワールドカップ2026南米予選:BS12で4試合を無料放送】の続きを読む


FIFA男子世界ランキング(正式名称:FIFA/Coca-Cola World Ranking)は、国際サッカー連盟(FIFA)により発表されるランキング。1993年から発表が始まり、FIFAに加盟する各国・地域の男子Aナショナルチーム(A代表。年齢制限のない代表)の国際Aマッチ(A代表同士の公式国…
29キロバイト (4,139 語) - 2024年11月28日 (木) 13:31

1 征夷大将軍 ★ :2024/11/29(金) 07:28:27.89 ID:36lF08qW9
国際サッカー連盟(FIFA)は28日、最新のFIFAランキングを発表した。今月に行われた北中米W杯アジア最終予選でインドネシア(○4-0)、中国(○3-1)に勝利した日本代表は15位を維持し、アジア最上位をキープしている。

1位アルゼンチン代表、2位フランス代表をはじめ、上位5か国に変動はなし。ポルトガル代表(7位→6位)、オランダ代表(8位→7位)がランクアップを果たし、ベルギー代表(6位→8位)が後退した。

アジア勢ではイラン代表が19位から18位に浮上。韓国代表は22位から23位、オーストラリア代表は24位から26位に順位を落とした。

以下、FIFA発表の順位※()は前回順位

1.(1)アルゼンチン
2.(2)フランス
3.(3)スペイン
4.(4)イングランド
5.(5)ブラジル
6.(7)ポルトガル
7.(8)オランダ
8.(6)ベルギー
9.(9)イタリア
10.(11)ドイツ
11.(14)ウルグアイ
12.(10)コロンビア
13.(12)クロアチア
14.(13)モロッコ
15.(15)日本
16.(18)アメリカ
17.(20)セネガル
18.(19)イラン
19.(16)メキシコ
20.(17)スイス
21.(21)デンマーク
22.(23)オーストリア
23.(22)韓国
24.(27)エクアドル
25.(25)ウクライナ
26.(24)オーストラリア
27.(28)スウェーデン
28.(26)トルコ
29.(29)ウェールズ
30.(32)ハンガリー

ゲキサカ
11/28 22:21
https://web.gekisaka.jp/news/japan/detail/?419818-419818-fl

【【サッカー】最新『FIFAランキング』発表!!】の続きを読む



1 久太郎 ★ :2024/10/24(木) 17:24:25.13 ID:SH73eNIu9
国際サッカー連盟(FIFA)は24日、最新のFIFAランキングを発表。日本代表は15位で、前回から1つランクアップした。

 今月も、FIFAワールドカップ26アジア最終予選(3次予選)の2試合を戦った日本代表は、第3節サウジアラビア戦(⚪︎2-0)、第4節オーストラリア戦(△1-1)と1勝1分。森保一政権下における最高順位となった前回のFIFAランキングから、さらに1つ順位を上げ、15位にランクイン。アジア勢トップの座も死守となった。

 その他、1位アルゼンチン代表、2位フランス代表、3位スペイン代表を筆頭に、トップ10の“顔ぶれ”は変動なし。また、アジア勢ではイラン代表が19位、韓国代表が22位、オーストラリア代表は24位となっている。

◼︎FIFAランキング上位30カ国

1位:アルゼンチン
2位:フランス
3位:スペイン
4位:イングランド
5位:ブラジル
6位:ベルギー
7位:ポルトガル
8位:オランダ
9位:イタリア
10位:コロンビア
11位:ドイツ
12位:クロアチア
13位:モロッコ
14位:ウルグアイ
15位:日本
16位:メキシコ
17位:スイス
18位:アメリカ
19位:イラン
20位:セネガル
21位:デンマーク
22位:韓国
23位:オーストリア
24位:オーストラリア
25位:ウクライナ
26位:トルコ
27位:エクアドル
28位:スウェーデン
29位:ウェールズ
30位:エジプト

https://news.yahoo.co.jp/articles/5825b3cc02781d1ef1b41755e90814a70811b25f

【【サッカー】FIFAランキング発表!!日本ランクアップ!】の続きを読む


クリスティアーノ・ロナウドのサムネイル
この名前は、ポルトガル語圏の人名慣習に従っています。第一姓(母方の姓)はドス・サントス、第二姓(父方の姓)はアヴェイロです。 クリスティアーノロナウド・ドス・サントス・アヴェイロ(Cristiano Ronaldo dos Santos Aveiro, OIH、ポルトガル語発音: [kɾɨʃtiˈɐnu…
264キロバイト (28,964 語) - 2024年10月18日 (金) 01:38

1 首都圏の虎 ★ :2024/10/22(火) 16:12:51.45 ID:/g49x5OY9
天文学的な額を稼いでいる

経済雑誌『Forbes』が「2024年、世界で最も稼いだサッカー選手たち」と題して記事を公開した。以下がそのランキングだ。

1位 クリスティアーノ・ロナウド 総額2億8500万ドル(日本円にして約426億円、サッカー以外の収入、6500万ドル)
2位 リオネル・メッシ 総額1億3500万ドル(日本円にして約201億円、サッカー以外の収入、7500万ドル)
3位 ネイマール 総額1億1000万ドル(日本円にして約164億円、サッカー以外の収入、3000万ドル)
4位 カリム・ベンゼマ 総額1億400万ドル(日本円にして約155億円、サッカー以外の収入、400万ドル)
5位 キリアン・ムバッペ 総額9000万ドル(日本円にして約134億円、サッカー以外の収入、2000万ドル)
6位 アーリング・ハーランド 総額6000万ドル(日本円にして約89億円、サッカー以外の収入、1400万ドル)
7位 ヴィニシウス・ジュニオール 総額5500万ドル(日本円にして約82億円、サッカー以外の収入、1500万ドル)
8位 モハメド・サラー 総額5300万ドル(日本円にして約79億円、サッカー以外の収入、1800万ドル)
9位 サディオ・マネ 総額5200万ドル(日本円にして約77億円、サッカー以外の収入、400万ドル)
10位 ケビン・デ・ブライネ 総額3900万ドル(日本円にして約58億円、サッカー以外の収入、400万ドル)

全文はソースで 最終更新:10/20(日) 13:02
https://news.yahoo.co.jp/articles/03ccd8ae153edb52aebbdced217f1b3d38de55b8

【【驚愕】年間426億円!?♦︎2024年版サッカー界ランキング♦︎】の続きを読む

このページのトップヘ