(出典 CoCoKARAnext)

2025年の世界ストライカー格付けで、日本代表の上田綺世が5位に選ばれ、日本のサッカー界の躍進を象徴する結果となった。
上田綺世のサムネイル
上田 (うえだ あやせ、1998年8月28日 - )は、茨城県水戸市出身のプロサッカー選手。エールディヴィジ・フェイエノールト所属。ポジションはフォワード(センターフォワード、セカンドストライカー)、ミッドフィールダー(トップ下)。日本代表。 妻はモデルの由布菜月。…
43キロバイト (3,798 語) - 2025年12月27日 (土) 15:49

1 征夷大将軍 ★ :2026/01/01(木) 16:48:05.74 ID:tLLArKQj9
 海外のサッカーサイト『MAD FOOTBALL』が2025年のベストセンターフォワードTOP6を発表。

名立たるワールドクラスに混じって、日本代表とフェイエノールトのエースストライカーである上田綺世がなんと5位にランクインした。


1位はフランス代表キリアン・エムバぺ(レアル・マドリー)
2位がノルウェー代表アーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ)
3位がイングランド代表ハリー・ケイン(バイエルン)
4位がフランス代表ウスマンヌ・デンベレ(パリ・サンジェルマン)
5位が上田
そして
6位がアルゼンチン代表ラウタロ・マルティネス(インテル)

だった。



 この結果を、驚きをもって報じたのが、韓国メディア『Xports News』だ。「日本の大ヒットだ!発表された2025年の世界ストライカーランキングの5位。ケインとデンベレに次ぐ」と見出しを打ち、次のように報じた。
 

「かつてストライカーに恵まれていなかった日本サッカー界に、最近歓喜の声が上がっている。ある選手が世界のトップスコアラーに選ばれたのだ。

オランダ1部リーグで得点ランキング単独トップの日本代表の上田綺世が、2025年の世界ランキング5位にランクインした。

ハリー・ケインとウスマンヌ・デンベレに次ぐ、アルゼンチン史上最高のスコアラー、ラウタロ・マルティネスよりも上位にランクインした」


 記事は「2024-2025シーズンの後半戦は1月から5月までの18試合でわずか5ゴールにとどまり、日本代表でも得点はなかった。しかし、2025-2026シーズン前半戦は、国際試合5試合を含む公式戦30試合で21ゴールを記録した」と続けた。


 日本から、世界的に評価されるCFが出現した事実に驚きを隠しきれないようだ。


ワールドサッカーダイジェスト編集部 2026年01月01日 
https://www.soccerdigestweb.com/

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