上田綺世


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上田 綺世(うえだ あやせ、1998年8月28日 - )は、茨城県水戸市出身のプロサッカー選手。エールディヴィジ・フェイエノールト所属。ポジションはフォワード(センターフォワード、セカンドストライカー)、ミッドフィールダー(トップ下)。日本代表。 妻はモデルの由布菜月。…
34キロバイト (2,907 語) - 2024年9月11日 (水) 10:44
1 久太郎 ★ :2024/09/23(月) 13:47:10.57 ID:JVApVHtc9
 フェイエノールトに所属する日本代表FW上田綺世が、今シーズンの公式戦初ゴールを記録した。

【ハイライト】上田綺世が初ゴール! フェイエノールト 2-0 NACブレダ


(出典 Youtube)


 フェイエノールトは22日のエールディヴィジ第6節でNACブレダと対戦。上田はリーグ戦5試合連続のベンチスタートとなったが、サンティアゴ・ヒメネスの負傷を受けて29分から投入された。

 すると34分、上田がチームに先制点をもたらす。左サイドからハイス・スマルが送ったクロスに頭で合わせ、強烈なヘディングシュートを叩き込んだ。

 1点リードで迎えた49分、上田に再び絶好機が訪れる。相手を背負った状態で反転して左足一閃。ゴール右下を狙ったが、惜しくも枠を外れた。

 74分にクインテン・ティンバーのPK成功でリードを広げたフェイエノールトは、2-0で勝利して今季2勝目となった。次節は28日に行われ、フェイエノールトは3人の日本人選手が所属するNECと敵地で対戦する。

【スコア】
フェイエノールト 2-0 NACブレダ

【得点者】
1-0 34分 上田綺世(フェイエノールト)
2-0 74分 クインテン・ティンバー(フェイエノールト)

https://news.yahoo.co.jp/articles/785593b8e0a9be26b343e3cd70a3a91cdd377e6d

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上田 綺世(うえだ あやせ、1998年8月28日 - )は、茨城県水戸市出身のプロサッカー選手。エールディヴィジ・フェイエノールト所属。ポジションはフォワード(センターフォワード、セカンドストライカー)、ミッドフィールダー(トップ下)。日本代表。 妻はモデルの由布菜月。…
34キロバイト (2,907 語) - 2024年9月5日 (木) 13:36

1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2024/09/11(水) 06:39:53.66 ID:oxM1GiG79
日本代表は現地9月10日、北中米ワールドカップ・アジア最終予選第2戦でバーレーン代表と敵地で対戦。5-0の大勝を収めた。

【動画】PKキッカーの上田に卑劣な“レーザー攻撃”
ps://youtu.be/9uM_thmJ67c?si=5sT32nbRi9JwIrih

前半はやや攻めあぐねるなか、鎌田大地のクロスが誘発したハンドで獲得したPKを決めて先制ゴールをもたらしたのが、1トップで先発した上田綺世だ。

敵サポーターからレーザーポインターを当てられる嫌がらせを受けたものの、強烈なキックをゴール左に突き刺してみせた。

そのPKについて、「自分の時間をしっかり作って、自分の間で打てた」という9番は、レーザーポインターについては「集中してたんで、あんまわからないです」とコメント。まったく気にならなかったようで、「ブーイングもあったが、集中して蹴れた?」という質問にも、「はい」と答えた。

47分にも追加点を奪い、チームの3点目もアシストした上田。エースの輝きを放った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bfdb76139ea487bf2b6aed367d8b13c9ef2cbe1f

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FIFAワールドカップのサムネイル
FIFAワールドカップ(英: FIFA World Cup)は、国際サッカー連盟(FIFA)が主催する、ナショナルチームによるサッカーの世界選手権大会である。大会ごとの正式な呼称は、[開催年]FIFAワールドカップ[開催国名]の順に組み合わせたものとなる。 世界最大のスポーツイベントであり、サッカー
84キロバイト (8,903 語) - 2024年9月7日 (土) 05:43

1 久太郎 ★ :2024/09/11(水) 03:48:40.39 ID:FHnShuz99
<FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会アジア最終予選:バーレーン0-5日本>◇10日(日本時間11日)◇C組◇第2戦◇リファー

 【リファー(バーレーン)=佐藤隆志】日本(FIFAランキング18位)が、敵地でバーレーン(同80位)を一蹴し、開幕2連勝とした。最終予選のアウェー最多となる5得点で快勝。FW上田綺世(26=フェイエノールト)とMF守田英正(29=スポルティング)の2得点などで、初戦でオーストラリアを1-0で破っていた難敵を粉砕した。

 史上初の無失点&全勝で2次予選を完全通過した森保ジャパンは、開幕戦で中国に7-0発進。日本にとって最終予選史上最多となる7得点と爆発した後の試合も、前半1得点で手堅い展開かと思いきや、後半に一挙4得点で大勝した。

 森保一監督(56)は難敵相手にターンオーバーしなかった。バーレーンとの16年ぶりアウェー戦。初戦からの変更はMFの久保建英(レアル・ソシエダード)→鎌田大地(クリスタルパレス)だけというベストメンバーを送り出した。

 攻撃的な3-4-2-1システムを継続。【GK】鈴木彩艶(パルマ)【DF】谷口彰悟(シントトロイデン)板倉滉(ボルシアMG)町田浩樹(サンジロワーズ)【MF】遠藤航(リバプール)守田、三笘薫(ブライトン)堂安律(フライブルク)南野拓実(モナコ)鎌田【FW】上田を先発に並べた。

 酷暑下、日本の正確なパス回しを警戒してか水が十分にまかれず、芝も長く、ボールが転がらない「納豆芝」のピッチで日本が先制した。前半34分、MF遠藤航(31=リバプール)からのパスで右サイドを抜け出したMF鎌田大地(28=クリスタルパレス)が低いクロスを入れると、スライディングしたバーレーンDFの手に当たってハンドを獲得。これを同37分にFW上田綺世(26=フェイエノールト)がゴール左へ蹴り込んだ。レーザーポインターによる妨害を浴びながらリードを奪った。

 上田は2次予選でチーム得点王の6得点(出場4試合)。最終予選は2戦目の初得点となったが、これで終わらない。後半2分、ハーフタイム後に出場のMF伊東純也(31=スタッド・ランス)から受けたパスの折り返しをゴール前でトラップすると、右足でシュート。左隅に決めた。W杯予選通算8得点。孫興民(韓国)A・アリ(カタール)と並び、ランキングトップに立った。

 ボランチ守田も続いた。2-0から4分間で2ゴール。後半16分、上田とのワンツーでペナリティーエリア左に進入し、相手を置き去りにする。右足で冷静に右隅へ流し込んだ。さらに19分、三笘のクロスに滑り込みながら左足を合わせ、押し込んだ。2月のアジア杯準々決勝イラン戦以来となる2得点でリードを広げた。

 これで、また新記録を樹立した。最終予選の敵地4得点は日本史上最多。最終予選がホームアンドアウェー方式となった98年フランス大会以降、日本のアウェーでの1試合最多得点は3点で過去2度あった。ともに10年南アフリカ大会予選で記録していた。08年9月6日の、同じ敵地バーレーン戦で3-2、同年11月19日のカタール戦で3-0を更新した。

 途中出場のFW小川航基(NECナイメヘン)も決めて5-0。「史上最強」森保ジャパンが完勝で、ザッケローニ監督時代の14年ブラジル大会アジア最終予選以来となる開幕2連勝を達成した。

 最終予選の第3戦は10月10日(日本時間)11日、敵地ジッダでサウジアラビアと対戦する。第4戦はホーム埼玉スタジアムにオーストラリアを迎え撃つ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/85b0f2bc48f07cf849ce49e86597173da41bd4e0

★1が立った時間:2024/09/11(水) 02:55:24.76

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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1725990924/

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1 愛の戦士 ★ :2024/06/13(木) 10:03:06.34 ID:FREWc3rI9
日刊スポーツ
6/12(水) 10:26

サッカーW杯北中米大会アジア2次予選 日本対シリア 前半、(撮影・前田充)
<W杯アジア2次予選:日本5-0シリア>◇6日◇B組◇最終節◇Eピース

 フジテレビ系で11日に放送されたW杯アジア2次予選「日本-シリア」(午後7時10分)の平均世帯視聴率が10・6%だったことが12日、ビデオリサーチの調べで分かった。平均個人視聴率は6・6%(ともに関東地区)だった。

 試合は日本代表(FIFAランキング18位)がシリア代表(同89位)を5-0で破った。3-4-2-1の新システムで臨んだ日本は、前半13分にFW上田綺世(25=フェイエノールト)のヘディング弾から前半だけで3得点、後半にも2得点を奪った。ミャンマー戦に続き2戦連続の5得点の完封勝ち。2次予選は不戦勝を含め6戦全勝、24得点無失点、B組首位での最終予選進出となった。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/94017c49d314f802b769ef0a218b67dcd2b47cc8&preview=auto

【【サッカー】日本代表の『視聴率』10.6%!上田綺世の活躍が注目 される!】の続きを読む



(出典 www.yomiuri.co.jp) 【【サッカー】日本代表、劇的勝利!『シリア代表戦で輝いた選手たちのパフォーマンス評価は?』】の続きを読む

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