元日本代表


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興梠 慎三(こうろき しんぞう、1986年7月31日 - )は、宮崎県宮崎市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・浦和レッズ所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。元日本代表。 J1リーグ歴代通算得点ランキング2位。 小学生時代、第7回全日本少年フットサル大会に出場した経験がある。同じ少年チ…
37キロバイト (4,358 語) - 2024年8月1日 (木) 06:25

1 征夷大将軍 ★ :2024/07/31(水) 22:29:23.10 ID:ye2A7LvT9
読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/jleague/20240731-OYT1T50156/
2024/07/31 18:08

 サッカー元日本代表でJ1浦和のFW興梠慎三(38)が31日、今季限りでの現役引退を発表した。ここまでJ1リーグ524試合に出場し、歴代2位の通算168得点を記録している。

 2005年、宮崎・鵬翔高から鹿島入り。13年に浦和へ移籍し、2度のアジア・チャンピオンズリーグ制覇などに貢献した。J1では12年から9年連続で2桁得点をマーク。今季もゴールを挙げ、18年連続得点とした。日本代表では16試合出場で無得点。16年リオデジャネイロ五輪にも出場した。

 さいたま市内で行われた記者会見で、「自分を犠牲にしてもチームが勝てればいいという考えでやってきた。この性格、このプレースタイルを貫いたことでここまで来られた」と語った。

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本田 圭佑(ほんだ けいすけ、1986年〈昭和61年〉6月13日 - )は、日本の実業家、サッカー指導者、解説者、元プロサッカー選手。ポジションはMF,FW。元日本代表。 アジア(日本)、ヨーロッパ(オランダ・ロシア・イタリア・アゼルバイジャン・リトアニア)、北中米(メキシコ)、オセアニア(オース…
163キロバイト (19,226 語) - 2024年7月28日 (日) 08:52

1 久太郎 ★ :2024/07/29(月) 22:56:54.46 ID:3vjagqpb9
 本田圭佑がブータンリーグのパロFCと、1試合のみの選手契約を締結したとマネジメント会社を通じて発表した。本田が選手契約を結ぶのは、2021年11月末のリトアニア1部スドゥバ所属時以来、2年8か月ぶり。

 マネジメント業務を行う「HONDA ESTILO」の発表によると、本田はブータンリーグ1位のパロFC特別選手として契約。8月13日(日本時間)19時開始の、AFCチャレンジリーグへの出場権をかけたプレーオフ(対チャーチ・ボーイズ・ユナイテッド/ネパール)1試合のみの選手復帰となる。背番号は4の予定。

 本田は2017年にイタリア1部ACミランを退団後、メキシコ、オーストラリア、オランダ、ブラジル、アゼルバイジャンの各国クラブを転々とし、2021年11月末までリトアニアのスドゥバに所属していたが、同クラブ退団後はフリーとなっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6f28a35bb442cfb69af87c20d90c24ab2876323e

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アイントラハト・フランクフルトのサムネイル
1899年3月8日、フランクフルトサッカークラブ・ビクトリア1899がフランクフルトの前身として設立され、同年、フランクフルトサッカークラブ・キッカーズ1899も設立された。1911年5月13日、当時競争相手であったビクトリアとキッカーズが合併し、新たにフランクフルトサッカークラブ(キッカーズ・ビクトリア)1899が誕生した。…
66キロバイト (2,630 語) - 2024年7月4日 (木) 13:23

1 久太郎 ★ :2024/07/12(金) 00:34:00.91 ID:Ut+Ac/DL9
 2023-24シーズンかぎりで現役を引退した元日本代表キャプテン、長谷部誠が9月1日付けでフランクフルトU-21のアシスタントコーチに就任する。現地7月11日、フランクフルトが発表した。


 レギオナルリーガ(ドイツ4部)に所属するフランクフルトU-21はフランクフルトの実質的なセカンドチームで、2024-25シーズンに新体制が発足。31歳のデニス・シュミット新監督(ドイツ国籍)、アルベル・ムスタファ新コーチ(ドイツとコソボの二重国籍)を中心とするコーチングスタッフに長谷部が加わることになる。

 フランクフルトからのリリースは以下の通り。

 アイントラハト・フランクフルトでの公式戦304試合と24,606分のプレー時間を終え、長谷部誠は移転します。しかし、クラブを変えるのではなく、ディフェンスからタッチラインへと移ります。アジア人としてのブンデスリーガ史上最多試合出場(384試合)を記録した長谷部誠はアイントラハトに残り、2024-25シーズンからアルベル・ムスタファと共にデニス・シュミット監督の新しいU-21コーチングチームのアシスタントコーチに就任します。これをもって2018年のDFBポカール優勝者、そして2022年のヨーロッパリーグ優勝者は初めて指導者の役割を引き受けますが、全く新しい領域に足を踏み入れるわけではありません。

 現役時代、日本代表として114試合に出場した彼はすでに指導者としての第一歩を踏み出していました。例えば、2021年末にはDFB(ドイツサッカー連盟)企画の「プレイヤーズ・パスウェイ」に参加し、ユースアカデミー本拠地のリーダーヴァルトで当時のU-15などを指導しました。現在40歳の彼はB+ライセンスを持っています。2018年にアジア年間最優秀選手に選ばれた長谷部誠は、9月1日から職につき、プロ選手としての公式戦700試合弱で培った経験をアイントラハトの最年長育成チームに活かします。


■スポーツ執行役のマルクス・クレッシェ
「誠は現役時代にすでにB+ライセンスを取得し、将来的にはさらなるライセンスの取得を目指しています。U-21コーチングチームでは、経験を積み、専門知識を共有するだけでなく、同僚の指導者のデニス・シュミットやアルベル・ムスタファがクラブに馴染むのをサポートすることもできます。彼は卓越した経験と知識のおかげで、非常に優れた指導者にもなれるためのすべての要素を持っています」

■ユース・アカデミーディレクターのアレクサンダー・リヒター
「誠をユース・アカデミーのコーチとして迎えることができ、とても誇りに思っています。彼はアイントラハト・フランクフルトのユースでコーチングキャリアをスタートさせることに非常に関心を示しました。私たちは彼をこの道で喜んで支え、彼がこの新しい役割でさらに成長できるよう努めます。最初のコンタクトから誠は非常に親しみやすくオープンな姿勢を示しており、私たちの若手選手たちが彼の豊富な経験から最大限に学べる事を確信しています。

■長谷部誠
「もちろん新しい挑戦をとても楽しみにしています。この機会を与えてくれたアイントラハトに非常に感謝しています。また、このクラブで働き続けられることをすごく嬉しく思います。プロサッカー選手として23年間プレーし、その間に多くの経験を積みましたが、指導者の仕事は全く異なります。まずは新しいポジションでできるだけ多くの経験を積み、一歩一歩成長していくことが重要です」

構成●ワールドサッカーダイジェスト編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/84b511eee7a319d8cfcf307ea94f2332ef8f5c3e

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