徳島ヴォルティス


徳島ヴォルティスの新ユニフォームは、阿波踊りを模したデザインで地元愛と祭り感を表現。反響も上々で話題に。
徳島ヴォルティスのサムネイル
徳島ヴォルティス(とくしまヴォルティス、英: Tokushima Vortis)は、日本の徳島市、鳴門市、美馬市、板野町、松茂町、藍住町、北島町、吉野川市、小松島市、阿南市を中心とする徳島県全県をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。…
75キロバイト (7,530 語) - 2026年1月3日 (土) 08:28

1 THE FURYφ ★ :2026/01/09(金) 00:23:14.70 ID:4pM8HLTy9
「AWAODORI SPECIAL UNIFORM」。 

徳島ヴォルティスが公式サイトで伝える。1月8日にJ2・J3百年構想リーグで着用するユニフォームデザイン(フィールドプレーヤー用)を発表。次のようにコンセプトを説明した。 

「Jリーグが変革を迎えるシーズンとなる2026年。明治安田J2・J3百年構想リーグという特別な大会を戦うユニフォームとして、

徳島県を代表する伝統芸能『阿波踊り』を 
表現するデザインを採用しました。 
 


このユニフォームを身に纏って躍動する選手の姿をイメージし、軽快なぞめきのリズムに、凛とした踊り子の姿、鳴り物が合わさる徳島の風物詩をクラブカラーをベースとした 
デザインで表現しています。

阿波踊りの熱狂の渦の中へ皆さまを巻き込み、ともに特別なシーズンを戦いたいという想いを『AWAODORI SPECIAL UNIFORM』に込めました」 



クラブの公式Xでもデザインが公開されると、

「徳島の阿波踊り愛が凄すぎる!」
「いわば“お祭りリーグ”なので、この手の斬新なデザインはすごくいい」
「これはまたクセ強なユニ」 
「おれ結構好きかも」
「お祭り感覚で地元要素満載なのはいいね」
「仕事終わりに覗いたら衝撃的なデザインが来てて笑った」
「面白いことするやん」
「プレミアム感!お祭りやで!」

などの声があがった。 



なお、2025年シーズンのユニフォーム(FP1st/FP2nd/GK各種)も継続して使用される。 

https://news.yahoo.co.jp/articles/3ed95caed169431fbdea085ee0f142c5ab78b590


画像

(出典 www.vortis.jp)


(出典 www.vortis.jp)

【【Jリーグ】最高!『阿波踊り』だらけの新ユニフォーム!wwwww】の続きを読む

J2徳島はゲルト・エンゲルス監督の就任を発表。
日本で長年指導経験のあるドイツ出身の指導者が新たにチームを率いる。
ゲルト・エンゲルスのサムネイル
ゲルトエンゲルス(Gert Engels)ことゲルト・ヨゼフ・アルトゥール・エンゲルス(ドイツ語: Gert Josef Arthur Engels, 1957年4月26日 - )は、ドイツ・ノルトライン=ヴェストファーレン州出身の元サッカー選手、サッカー指導者。…
18キロバイト (2,166 語) - 2025年10月19日 (日) 14:21


<X>

まつおか🐾🐷【公式】 
@m_a_t_s_u_0606

おおっ、ゲルト・エンゲルス! J2徳島、ゲルト・エンゲルス監督の就任を発表「嬉しく思うと同時に身の引き締まる思い」(FOOTBALL ZONE) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/articles/eb037…

(出典 @m_a_t_s_u_0606)

N-カズヒ 
@kzhdjr6

え、横浜フリューゲルスでしたよね?? 懐かし過ぎるだろ! J2徳島、ゲルト・エンゲルス監督の就任を発表「嬉しく思うと同時に身の引き締まる思い」(FOOTBALL ZONE) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/articles/eb037…

(出典 @kzhdjr6)

滝川一益 
@H3WmJj3G7uJ7PTZ

ふぁー、懐かしい!(失礼で申し訳ない…) 徳島のヘッドコーチをしておられたんですね。 そして監督に就任! ちょっと気になります! x.com/vortis_pr/stat…

(出典 @H3WmJj3G7uJ7PTZ)

saoさん 
@sao1203n

徳島って外国人監督好きよね… J2やけど

(出典 @sao1203n)

くろいヴィンセント 
@kuroivin

#Jリーグ ホンマに、あの横浜フリューゲルスのエンゲルスなんや。 >新監督にエンゲルス氏 J2徳島 きょう28日発表へ topics.or.jp/articles/-/136… サッカーJ2徳島ヴォルティスが新監督として交渉していたドイツ出身でヘッドコーチ(HC)のゲルト・エンゲルス氏(68)の就任

(出典 @kuroivin)
【J2徳島、浦和でヘッドコーチを務めた"エンゲルス"監督が就任!!!】の続きを読む


J2大宮戦で観客席にボールが入り担架搬送や観客のブーイングが発生。
事故は不可抗力で選手も謝罪。安全対策議論も浮上。

1 鉄チーズ烏 ★ :2025/11/23(日) 17:07:13.17 ID:L8WvEDUD9
<明治安田J2:大宮-徳島>◇第37節◇23日◇Nack5

 RB大宮アルディージャ対徳島ヴォルティス戦で観客が担架で運ばれる事態が起こった。

 徳島1点リードの前半追加タイム4分、徳島FWルーカス・バルセロスが右サイドのタッチライン際で相手と競り合い、ピッチ外に出た瞬間に倒れながらキックしたボールが観客席に強い弾道で入った。


 その後、プレーは続いたが、観客が主審に緊急事態であることを伝えて試合が一時中断。バックスタンドにいた大宮サポーターと思われる人物が担架で運ばれることとなった。

 周辺やゴール裏にいた大宮サポーターは、徳島イレブンに対して大ブーイングを浴びせた。


11/23(日) 15:50 日刊スポーツ 
https://news.yahoo.co.jp/articles/821541e667661e6db854c1508e4c03eef8fba44d

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柿谷 曜一朗(かきたに よういちろう、1990年1月3日 - )は、大阪府大阪市出身の元プロサッカー選手。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。元日本代表。 妻はタレントの丸高愛実 。史上初のJリーグ最優秀ゴール賞複数回受賞者(2013年、2021年)。…
59キロバイト (6,998 語) - 2025年1月19日 (日) 09:43


(出典 www.asahicom.jp)


「8番の重みは軽々しく言えない」柿谷曜一朗が“我が家”に戻り、泣き笑いの引退会見。香川は「一緒にやった日々はすごい大事な時間だった」と感謝


 16歳だった2006年にセレッソ大阪でプロ契約を結び、徳島ヴォルティス、FCバーゼル、名古屋グランパスの4クラブで19年間の現役生活を過ごした
柿谷曜一朗。日本代表として2014年ブラジル・ワールドカップにも参戦し、世界最高峰の舞台も経験した。

 その彼が1月23日にC大阪の本拠地・ヨドコウ桜スタジアムで引退会見を実施。4歳から過ごした“我が家”で区切りの機会を持ちたいと本人が熱望。16日にクラブに申し入れ、1週間で盛大な場が設けられた。そのことに心から感謝しつつ、柿谷は60分間の会見、そして20分間の囲み取材で偽らざる胸の内をさらけ出した。   「僕はサッカーがすごく楽しくて、簡単で、こんなに自分に合ったスポーツはないと思ってやってきたけど、数年前からしんどくて、難しくて、僕が長年、ボールを追いかけてきたような状態じゃないなと思うようになった。  サッカーに対する熱が冷めたわけじゃないし、いくつかオファーを出してくれたチームもあったけど、中途半端にプレーするのは違うかなと。『上に行くぞ』という気持ちでやっている選手と、今の自分が一緒にやれるのかな...』という気持ちも1月になってから大きくなってきて、ここはもう引退を決めるしかないなと思いました」


「泣かへんはずだったのに...」と涙を拭いながら「あの時はまともに寝られないくらいの状態になった。でも『正直、曜一朗はセレッソの曜一朗だから、どうなろうとお前のプレーが楽しみなだけだから』とセレッソサポーターに言ってもらえて、気持ちが楽になった。その方にお礼を言いたいですね」と号泣した。そんな姿からも凄まじいセレッソ愛が見て取れた。  そういう男がこのクラブでエースナンバー8を8年間も背負ったというのは特筆すべきこと。本人も誇りを感じているに違いない。 「8番の重みというのは、軽々しく言えるもんじゃない。森島(寛晃=現社長)さんの凄さはやっぱり付けてみないと分からないと感じました。プレーどうこうじゃないし、全てにおいての模範にならないといけない。光栄でしたけど、僕は模範には合わない人間。やっぱり着けるべきじゃなかったかなと思いました」と、まず大先輩へのリスペクトを口にした。


(出典元:
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a3df66a0f56028f1057de39e6e2b4cd203ecf6e?page=2


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柿谷 曜一朗(かきたに よういちろう、1990年1月3日 - )は、大阪府大阪市出身の元プロサッカー選手。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。元日本代表。 妻はタレントの丸高愛実 。史上初のJリーグ最優秀ゴール賞複数回受賞者(2013年、2021年)。…
59キロバイト (6,966 語) - 2025年1月18日 (土) 08:26


(出典 sportiva.shueisha.co.jp)


「徳島で身体が動かなくなるまでサッカーがしたかった」契約満了の発表から約2か月…柿谷曜一朗が現役引退を決断「C大阪で記者会見の場を設けていただくことに」


 徳島ヴォルティスは18日、2024シーズン限りで契約満了となっていた元日本代表FW柿谷曜一朗(34)が現役を引退することを発表した。


 柿谷はセレッソ大阪のアカデミーで育ち、2006年に16歳でプロデビュー。2009年から2011年まで徳島に期限付き移籍し、C大阪に復帰した2012年にリーグ戦初の二桁となる11ゴールを挙げた。  翌2013年にはクラブ伝統のエースナンバー「8」を背負い、リーグ戦のキャリアハイを更新する21得点を記録。また、同年の東アジアカップで日本代表デビューを飾ると、大会得点王に輝く活躍を見せ、優勝に貢献した。  そして2014年ブラジルW杯のメンバーに選出され、世界の大舞台を経験。大会後の7月に初の海外挑戦としてバーゼル(スイス)に移籍した。その後、2016年にC大阪へ復帰。2021年から名古屋グランパスへ渡り、2023年に12シーズンぶりの徳島復帰を果たした。  2023シーズンはJ2リーグ戦37試合に出場し、7得点をマーク。昨季も主力として29試合に出場したが、同シーズンをもって契約満了となった。  昨年11月のリリース当時は「自分はヴォルティスで身体が動かなくなるまでサッカーがしたかったのですが叶いませんでした。プロの世界なのでこの評価を真摯に受け止めて、この悔しさをバネに大きく飛躍できるように、これからも努力していきたいと思います」と現役続行も示唆。だが、徳島でのプレーを最後にスパイクを脱ぐ決断をした。


(出典元:
https://news.yahoo.co.jp/articles/43f749ec557ae725283c53ada90aa3ede919fd31


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【【ありがとう】『好き』の声が鳴り止まない…"柿谷曜一朗"が現役引退を決断】の続きを読む

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