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Jリーグは百年構想リーグの日程やプレーオフを発表。開幕戦は日テレで生中継、カテゴリー超えの熱い対戦に注目。

1 ゴアマガラ ★ :2026/01/09(金) 19:07:21.94 ID:VxncB4Qi9
Jリーグが公式発表、プレーオフの日程も決定

 Jリーグは1月9日、「明治安田Jリーグ百年構想リーグ」に関して、J1・J2・J3の地域リーグラウンドの日程を発表した。また、プレーオフラウンドの一部についても開催概要が明らかとなった。


 今回の発表では、J1・J2・J3それぞれの地域リーグラウンドにおける第3節から第18節までの開催日とスタジアム情報が公開。

さらに、プレーオフラウンド第1戦および第2戦のキックオフ時刻、放送・配信予定も発表された。

 加えて、大会概要やホームスタジアム一覧、チケット問い合わせ一覧もあわせて発表されており、ファン・サポーターが今後の観戦計画を立てやすくなる内容となっている。


 そして、EASTグループでは、2月7日に行われる「FC東京×鹿島アントラーズ」の一戦が日本テレビ系全国ネットで生中継が決定した。

 2月6日のJ1リーグ3試合から開幕する明治安田百年構想リーグ。J2・J3ではカテゴリーの壁を超えた対戦に注目だ。

https://www.football-zone.net/archives/623949

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NHKは2026年ワールドカップを全試合生中継・4K放送予定!
組み合わせ抽選会も生中継。
FIFAワールドカップ(英: FIFA World Cup)は、国際サッカー連盟(FIFA)が主催する、男子ナショナルチームによるサッカーの世界選手権大会である。1930年より開始された。 1930年の第1回大会以来、第二次世界大戦による中断を除いて、4年ごとに開催されている。サッカー
84キロバイト (8,929 語) - 2025年12月1日 (月) 08:03

1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2025/12/04(木) 12:40:10.00 ID:pa0c3WWA9
NHKは、来年6月からアメリカ、カナダ、メキシコの3ヶ国で初めて共同開催される『FIFAワールドカップ2026』を地上波とBSで日本代表の試合をグループステージから全て生中継する。

また、BSP4Kでは、高精細映像で全104試合をたっぷりと伝える。


同局では、日本代表の試合を地上波総合とBSでグループステージから全て生中継(グループステージは地上波で2試合、BSで1試合)。

地上波では、開幕戦や決勝を含む計33試合を生中継予定。



さらに、BSプレミアム4Kでは、全104試合を放送(生中継・録画)する。

そのほか、ハイライト番組も連日放送予定(※時間等未定)とし、地上波の試合やハイライト番組は、NHK ONEで同時・見逃し配信となる。


なお、日本時間12月6日午前1時45分からは『FIFAワールドカップ2026』の組み合わせ抽選の模様を現地と結んで総合テレビで生中継する。

運命の組み合わせがどのようになるのか、先行して注目が集まる。


https://news.yahoo.co.jp/articles/130d9c4acacd864b0233b5d5361181035031765a

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日本とガーナの試合はTBS系列で全国生中継!
解説は福田正博と柿谷曜一朗!

1 ゴアマガラ ★ :2025/11/13(木) 20:03:05.55 ID:cdb1k8po9
 日本代表は14日(金)19時20分〜、豊田スタジアムにてガーナ代表と対戦する。

 ガーナとの一戦は、TBS系列が全国生中継。TVerで無料ライブ配信される。キックオフ30分前の18時50分から中継開始を予定している。出演者は以下の通り。


TBS系列 18時50分〜放送開始

【解説】福田正博、柿谷曜一朗
【実況】土井敏之(TBSアナウンサー)
【リポーター】齋藤慎太郎(TBSアナウンサー)


https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20251113/2087447.html


(出典 www.soccer-king.jp)

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NTTドコモとDAZNがW杯放映権を52試合ずつ共同取得、日本戦はNHKも放送。試合増加と高値で放映権争奪戦激化。

1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2025/11/04(火) 08:43:54.18 ID:JeHni7C19
来年6月11日開幕のW杯北中米大会の日本国内の放映権に関し、NTTドコモとDAZNが共同で取得する見通しであることが3日、分かった。今大会から参加チームが32から48に拡大し、試合数も64から104に増加。


ドコモの提供する動画配信サービスLeminoとDAZNが52試合ずつ配信する方向で調整が進んでいるという。

NHKがサブライセンスを取得し、最速で出場を決めた森保ジャパンの試合や開幕戦、決勝などは地上波でも中継される見込みだ。


複数の関係者の話を総合すると、W杯北中米大会の放映権料は300億円規模で、ドコモとDAZNが折半する方向で最終調整が進んでいる。 

22年カタール大会は200億円(以下推定金額)だったが、国際サッカー連盟(FIFA)は試合数の増加を理由に引き上げを実施。

当初設定額は400億円で、取得先がなく減額される中、以前からプロモーションでタッグを組む2社が共同で獲得に成功したようだ。




注目カードを中心に、地上波での中継は確保される見通し。既にNHKが、2社から第三者に実施を許諾するサブライセンスを取得し、日本の試合、開幕戦、決勝を含めた一定数を放送する方針を固めている。


テレビ朝日、フジテレビもサブライセンスによる中継を検討しているとみられるが、民放関係者は「北中米の試合は日本時間の夜中か早朝でうまみが少ない」と話し、実現するかは流動的だ。


 W杯の放映権は02年日韓大会から18年ロシア大会まではNHKと民放各社が共同でつくる「ジャパンコンソーシアム(JC)」で取得。
中継する試合を抽選などで振り分けていた。

だが、22年カタール大会は放映権料の高騰で民放の足並みがそろわず、ABEMAが放映権を獲得して全64試合を生配信。サブライセンスでNHKが21試合、テレ朝とフジが各10試合を中継した。


近年はスポーツの放映権が高騰。民放は手が出ず、サッカーW杯アジア予選のアウェー戦は地上波から消えた。

来年3月のワールド・ベースボール・クラシックも米動画配信大手ネットフリックスが独占放送権を取得している。


英国ではスポーツを公共財と位置付け、国民的イベントの有料放送事業者による独占放送を法的に禁止。スポーツ中継に大きな波が押し寄せる中、日本も法的整備を本格的に検討する段階に来ている。




 ≪五輪も同様に高騰化≫オリンピックの放映権は、国際オリンピック委員会からジャパンコンソーシアムが冬季・夏季の2大会ごとに直接購入している。

放映権料はサッカーW杯同様に高騰化しており、冬季の14年ソチ、夏季の16年リオデジャネイロでは合わせて360億円(以下推定)だったが、冬季の18年平昌、夏季の21年東京では660億円と2倍近くまで跳ね上がった。

冬季の26年ミラノ・コルティナと夏季の28年ロサンゼルスは計475億円とされている。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/11/04/articles/20251103s00002009369000c.html

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