森保ジャパン


長友佑都のサムネイル
長友 佑都(ながとも ゆうと、1986年9月12日 - )は、愛媛県東予市(現:西条市)出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC東京所属。ポジションはディフェンダー(センターバック、左サイドバック)、ミッドフィールダー(ウイングバック、サイドハーフ)。日本代表。 妻はタレントで女優の平愛梨。…
113キロバイト (10,589 語) - 2024年9月9日 (月) 05:06
1 征夷大将軍 ★ :2024/09/12(木) 17:14:02.00 ID:hiQ0/9v29
■37歳DF長友佑都が練習場で人一倍声を出し、選手とコミュニケーションを図っていた
 森保一監督が率いる日本代表は現地時間9月10日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)のアジア最終予選の敵地バーレーン戦で5-0の勝利を飾った。

9月の招集メンバーに選ばれながらも2試合とも“ベンチ外”となった37歳DF長友佑都。それでも練習ピッチの場面から一番に響いていたのは、ベテランの明るい言葉の数々だった。


 5日に埼玉スタジアムでの中国戦(7-0)を終え、6日にはバーレーン現地へ。

7日からピッチでのトレーニングが開始され、大きな声で鼓舞していたのが長友だった。
「へい、ヘンリー!」と新戦力のDF望月ヘンリー海輝の名前を呼んだかと思えば、「(南野)拓実それはお前!」と鳥かご(パス回し)で大きなジャスチャーを見せた姿もあった。

ちなみに、練習が終わり日が落ちた現地18時過ぎの気温は30度超えで、じっとしていても汗が絶えず流れ続けるような過酷な気候である。


 鳥かごは3つのグループに分かれて行われ、毎日メンバーはシャッフルされていた。

だが長友のいるグループはすぐに判別がつく。今
回招集された森保ジャパンのなかで、常にチームの士気を上げモチベーションを維持させた要因は、間違いなく長友のそうした行動も大きい。

3バックの採用で、これまで4枚で組んでサイドバック(SB)を担ってきた長友、中山雄太、菅原由勢ともに中国戦、バーレーン戦で出番なし。長友に至ってはベンチにすら入らなかった。


「練習前の時間とか練習後の時間とかもそうだし、常にこの厳しさっていうのは自分なりには伝えてた。
僕はね、2009年のバーレーンのアウェーの時で自分も試合に出て、アウェーの独特の雰囲気と歓声とそういったところで本当に厳しい悔しい思いをしている。
ちょっと油断をしてしまって足元すくわれたっていう経験が何度もある」


 苦い経験値は、若い選手たちに引き継ぐ。

親子の差ほど年齢差のある選手もいるなかで、明るい長友の存在は特に際立っていた。

10日のバーレーン戦もスタンド観戦。前日のスタジアム練習ではピッチに風が抜けるような感覚があったが、試合当日は入場無料となり駆け付けたバーレーンサポーターが醸し出す熱気と、籠るような湿気が相まってめまいがするほど暑かった。

それでも大量5得点と圧勝し、相手サポーターは3点目あたりから次第に帰っていく様子が目立つ。

ブーイングが鳴り響いていた会場も、日本サポーターの声援にかき消されるようになっていった。

コーチとしてチームに参加した長谷部誠氏とともに、長友は遠くからその様子を眺めていたはずだ。


 勇敢に戦った日本代表の選手たちは試合後、記者の質疑応答に答えたあと息つく間もなく帰路へ。
空港でも晴れやかに手を振る菅原の姿もあった。

そのなかで長友は真剣な面持ちで、黙って乗り場へ向かう。

さまざまな思いを抱えたベテランはすでに、次の試合で自分に何ができるかを見据えているようだった。


(FOOTBALL ZONE編集部・金子拳也 / Kenya Kaneko)
フットボールゾーン2024.09.12 
https://www.football-zone.net/archives/558057


【【サッカー】“ベンチ外”となった『長友佑都』さまざまな思いの中で、その立場をちゃんと受け入れるベテランの本当の強さ…!】の続きを読む


1 ばーど ★ :2024/09/11(水) 17:53:12.73 ID:bojpvocy
2024年9月11日、韓国・スポーツ朝鮮は「サッカー日本代表がアジア予選で余裕の2連勝を挙げ、12得点0失点を記録した」とし、
「少なくともアジアでは圧倒的なレベル、ワールドカップ(W杯)ベスト8の実力、という韓国が夢見るサッカーを日本が全て実践している」と伝えた。


日本代表は同日、北中米ワールドカップ・アジア最終予選第2節でバーレーン代表とアウェーで対戦し、5‐0で勝利した。

記事は、
「日本は5日にホームで行われた中国との初戦も7‐0で圧勝した」
「完全なる脱アジア級の破壊力を見せつけている」とし、
「格下のパレスチナ、オマーンを相手に拙戦の末の引き分け、土壇場ゴールで辛勝、という成績を収めた韓国とは正反対の雰囲気だ」
「アジア最強を争うライバルという表現が似合わないほど、レベルの違いが肌で感じられる」
「韓国がW杯本戦にも進めない確率は現実的にかなり低いとはいえ、本戦進出自体を目標にはしていないため、はるか先を行く日本がうらやましい」

などと伝えている。


この記事を見た韓国のネットユーザーからは、
「認めたくないが確実に日本の方がうまい」
「悔しいけどアジア最強は日本だ」
「ただただうらやましい」
「日本は韓国をライバルだなんて考えていないよ(笑)」
「今の状態なら韓国も日本に0‐3で負けそう」
「むしろ韓国サッカーが日本にこてんぱんにやられるところが見たい」
「未来のために準備するJFAと現状に安住するKFAの差だね」
「無能な韓国サッカー協会が存在する限り、韓国サッカーは崩壊する一方だ」

などの声が上がっている。(翻訳・編集/堂本)

Record Korea 2024年9月11日(水) 14時0分
https://www.recordchina.co.jp/b940366-s39-c50-d0191.html


【日本サッカーを賞賛!!『日本は韓国が夢見るサッカー』】の続きを読む

伊東純也のサムネイル
伊東 純也(いとう じゅんや、1993年3月9日 - )は、神奈川県横須賀市出身のプロサッカー選手。リーグ・アン・スタッド・ランス所属。ポジションはフォワード(FW)。サッカー日本代表。 小学校1年生の時に鴨居SCでサッカーを始めた。中学校入学前に横浜F・マリノスジュニアユースの入団テストを受けた…
64キロバイト (6,931 語) - 2024年9月11日 (水) 10:50


 【W杯北中米大会アジア最終予選C組   日本5―0バーレーン ( 2024年9月10日    バーレーン・リファー )】 日本代表MF伊東純也(31=Sランス)が、5―0で快勝した10日の26年W杯アジア最終予選第2戦のバーレーン戦(マナマ)で偉大な記録を達成した。1―0の後半開始から堂安に代わって右ウイングバックで出場すると、その2分後だ。ファーストタッチで右サイドを持ち上がり、右クロスで上田の2点目をお膳立てした。これが代表通算20アシスト目。代表で一時代を築いた本田圭佑の記録に並んだ。

約7カ月ぶりの復帰を果たした5日の中国戦では、いきなり1得点2アシストの活躍。ともに途中出場ながら2試合で1得点3アシスト。

 これで得点に関与した試合は20勝1分けと不敗神話も継続。
(出典元:
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2024/09/11/kiji/20240911s00002014286000c.html?amp=1)

全文は下記記事へ
【【超朗報】“伊東純也“、代表『20』アシスト到達!本田圭佑に並ぶ大記録!!】の続きを読む


上田綺世のサムネイル
上田 綺世(うえだ あやせ、1998年8月28日 - )は、茨城県水戸市出身のプロサッカー選手。エールディヴィジ・フェイエノールト所属。ポジションはフォワード(センターフォワード、セカンドストライカー)、ミッドフィールダー(トップ下)。日本代表。 妻はモデルの由布菜月。…
34キロバイト (2,907 語) - 2024年9月5日 (木) 13:36

1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2024/09/11(水) 06:39:53.66 ID:oxM1GiG79
日本代表は現地9月10日、北中米ワールドカップ・アジア最終予選第2戦でバーレーン代表と敵地で対戦。5-0の大勝を収めた。

【動画】PKキッカーの上田に卑劣な“レーザー攻撃”
ps://youtu.be/9uM_thmJ67c?si=5sT32nbRi9JwIrih

前半はやや攻めあぐねるなか、鎌田大地のクロスが誘発したハンドで獲得したPKを決めて先制ゴールをもたらしたのが、1トップで先発した上田綺世だ。

敵サポーターからレーザーポインターを当てられる嫌がらせを受けたものの、強烈なキックをゴール左に突き刺してみせた。

そのPKについて、「自分の時間をしっかり作って、自分の間で打てた」という9番は、レーザーポインターについては「集中してたんで、あんまわからないです」とコメント。まったく気にならなかったようで、「ブーイングもあったが、集中して蹴れた?」という質問にも、「はい」と答えた。

47分にも追加点を奪い、チームの3点目もアシストした上田。エースの輝きを放った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bfdb76139ea487bf2b6aed367d8b13c9ef2cbe1f

【【サッカー】けっこう当たってないか!?上田綺世、敵サポの“レーザー攻撃” 集中で気付かないカッコ良さ!】の続きを読む


FIFAワールドカップのサムネイル
FIFAワールドカップ(英: FIFA World Cup)は、国際サッカー連盟(FIFA)が主催する、ナショナルチームによるサッカーの世界選手権大会である。大会ごとの正式な呼称は、[開催年]FIFAワールドカップ[開催国名]の順に組み合わせたものとなる。 世界最大のスポーツイベントであり、サッカー
84キロバイト (8,903 語) - 2024年9月7日 (土) 05:43

1 久太郎 ★ :2024/09/11(水) 03:48:40.39 ID:FHnShuz99
<FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会アジア最終予選:バーレーン0-5日本>◇10日(日本時間11日)◇C組◇第2戦◇リファー

 【リファー(バーレーン)=佐藤隆志】日本(FIFAランキング18位)が、敵地でバーレーン(同80位)を一蹴し、開幕2連勝とした。最終予選のアウェー最多となる5得点で快勝。FW上田綺世(26=フェイエノールト)とMF守田英正(29=スポルティング)の2得点などで、初戦でオーストラリアを1-0で破っていた難敵を粉砕した。

 史上初の無失点&全勝で2次予選を完全通過した森保ジャパンは、開幕戦で中国に7-0発進。日本にとって最終予選史上最多となる7得点と爆発した後の試合も、前半1得点で手堅い展開かと思いきや、後半に一挙4得点で大勝した。

 森保一監督(56)は難敵相手にターンオーバーしなかった。バーレーンとの16年ぶりアウェー戦。初戦からの変更はMFの久保建英(レアル・ソシエダード)→鎌田大地(クリスタルパレス)だけというベストメンバーを送り出した。

 攻撃的な3-4-2-1システムを継続。【GK】鈴木彩艶(パルマ)【DF】谷口彰悟(シントトロイデン)板倉滉(ボルシアMG)町田浩樹(サンジロワーズ)【MF】遠藤航(リバプール)守田、三笘薫(ブライトン)堂安律(フライブルク)南野拓実(モナコ)鎌田【FW】上田を先発に並べた。

 酷暑下、日本の正確なパス回しを警戒してか水が十分にまかれず、芝も長く、ボールが転がらない「納豆芝」のピッチで日本が先制した。前半34分、MF遠藤航(31=リバプール)からのパスで右サイドを抜け出したMF鎌田大地(28=クリスタルパレス)が低いクロスを入れると、スライディングしたバーレーンDFの手に当たってハンドを獲得。これを同37分にFW上田綺世(26=フェイエノールト)がゴール左へ蹴り込んだ。レーザーポインターによる妨害を浴びながらリードを奪った。

 上田は2次予選でチーム得点王の6得点(出場4試合)。最終予選は2戦目の初得点となったが、これで終わらない。後半2分、ハーフタイム後に出場のMF伊東純也(31=スタッド・ランス)から受けたパスの折り返しをゴール前でトラップすると、右足でシュート。左隅に決めた。W杯予選通算8得点。孫興民(韓国)A・アリ(カタール)と並び、ランキングトップに立った。

 ボランチ守田も続いた。2-0から4分間で2ゴール。後半16分、上田とのワンツーでペナリティーエリア左に進入し、相手を置き去りにする。右足で冷静に右隅へ流し込んだ。さらに19分、三笘のクロスに滑り込みながら左足を合わせ、押し込んだ。2月のアジア杯準々決勝イラン戦以来となる2得点でリードを広げた。

 これで、また新記録を樹立した。最終予選の敵地4得点は日本史上最多。最終予選がホームアンドアウェー方式となった98年フランス大会以降、日本のアウェーでの1試合最多得点は3点で過去2度あった。ともに10年南アフリカ大会予選で記録していた。08年9月6日の、同じ敵地バーレーン戦で3-2、同年11月19日のカタール戦で3-0を更新した。

 途中出場のFW小川航基(NECナイメヘン)も決めて5-0。「史上最強」森保ジャパンが完勝で、ザッケローニ監督時代の14年ブラジル大会アジア最終予選以来となる開幕2連勝を達成した。

 最終予選の第3戦は10月10日(日本時間)11日、敵地ジッダでサウジアラビアと対戦する。第4戦はホーム埼玉スタジアムにオーストラリアを迎え撃つ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/85b0f2bc48f07cf849ce49e86597173da41bd4e0

★1が立った時間:2024/09/11(水) 02:55:24.76

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1725990924/

【【試合結果】『地上波でやらないの勿体ない』サッカー日本代表、最終予選アウェー最多5発!!】の続きを読む

このページのトップヘ