森保監督


テレビ朝日の新春特番『木梨憲武のスポーツKING!』で、竹内涼真や現役・元日本代表選手が登場!
サッカー対決を展開!

1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2025/12/27(土) 12:37:34.60 ID:YpK0BCkW9
テレビ朝日は、来年1月2日に『新春ドリームバトル2026 木梨憲武のスポーツKING!』(後5:00)を放送する。

同局系では毎年『とんねるずのスポーツ王は俺だ!!』を放送してきたが、2026年は木梨憲武が“夢のスポーツ対決”をプロデュースする。このたび番組で行われる競技&出場者第3弾が解禁された。


今回は、木梨率いる《木梨ジャパン》と矢部浩之率いる《矢部ジャパン》によるサッカー対決の詳細が明らかとなった。

 《木梨ジャパン》には、前園真聖、遠藤保仁、高原直泰、柿谷曜一朗、権田修一、さらに先日「藤枝MYFC」の監督に就任した槙野智章といった元日本代表レジェンドOBが集結し
俳優代表として伊藤淳史も参戦する。




一方の《矢部ジャパン》には、俳優で高校時代に東京ヴェルディのユースに所属していた実力者・竹内涼真をはじめ、稲本潤一、中山雅史という元日本代表のレジェンド、

そして相馬勇紀(FC町田ゼルビア)、荒木隼人(サンフレッチェ広島)、安藤智哉(アビスパ福岡)、大迫敬介(サンフレッチェ広島)ら現役日本代表級の選手が名を連ねる。


そして試合開始前には、特別ゲストとして日本代表の森保一監督が登場。

「ワールドカップでKINGを目指して頑張りたい!」と2026年への意気込みを語る中、木梨が「俺がキーパーをやりますから、1本だけPKを蹴ってください!」と直談判。

森保監督がこれを快諾し、《激レアPK始球式》が実現する。

木梨が「みんなで真剣にルールを考えながらやったら、楽しすぎて声が枯れました(笑)」と語るほど盛り上がった『サッカー対決』。新春にふさわしい夢のスポーツバトルが、2026年の幕開けを華やかに彩る。





■竹内涼真 コメント

今回、僕の子どもの頃からのヒーロー・稲本潤一選手にお会いできて本当にうれしかったです。

僕自身、高校時代は「東京ヴェルディ」のユースに所属していたんですが、髪形からプレースタイルまで、すべて稲本選手のマネをしていました。

サッカーをするのは半年ぶりだったのですが、僕のパフォーマンスの出来なんてどうでもいいと思ってしまうくらい(笑)、憧れの選手たちにお会いできたことが幸せでした。


そして「『木梨ジャパン』の稲本選手と戦いたくない」と言ったら、同じチームになれたのも夢のようでした。

本当に光栄で、ずっとこの場にいたいと思いましたし、すごく楽しい時間だったので、来年も呼んでいただき『再会』できればうれしいです。

皆さん、サッカー選手ってマジで超カッコイイんです! ぜひその姿を見てください。






続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/4d78bafc6dd6103c0762c0aec2c5ab2a8ce21d65


(出典 i.imgur.com)


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高市首相がサッカー日本代表を激励。
来年のW杯に向けて、応援とエールを送る!

1 冬月記者 ★ :2025/12/30(火) 17:44:37.20 ID:zrmhncDt9
 高市首相、サッカー日本代表に強烈エール「来年は縦じまをサムライブルーに着替えて」「走って走って走って走って」謎かけも披露


 東京証券取引所で30日、年内最後の取引を締めくくる大納会を迎え、高市早苗首相とサッカー日本代表の森保一監督が式典のゲストとして出席した。


 高市首相は
「来年はサッカーW杯の開催年でもございます。

私は普段、テレビなどでスポーツを観戦するときには虎のマークが付いた縦じまのユニホームを着て応援しておりますけど、

来年は縦じまをサムライブルーに着替えて、森保監督率いるサッカー日本代表を応援したいと思っております」
とあいさつした。



 さらに、高市首相は「来年のW杯のサムライブルーの活躍とかけて、高市内閣の働きぶりと解く。

その心は、日本のために最後まで諦めず、走って走って走って走って、走り抜いて勝利を勝ち取ります」と力強く語った。

 森保監督は「高市総理も言われていた通り、われわれもチーム一丸となって、タフに粘り強く、最後まで戦い抜くという姿勢をもって、タイトルをつかみ取りたいと思っております」と強調。



 その上で、
「W杯はサッカー日本代表というチームだけで勝てるような舞台ではありません。世界の戦い、国と国が戦う舞台であります。

優勝のためにも、日本の盛り上がりのためにも、多くの日本の皆さんに一丸となって共闘していただき、W杯で勝って一緒に喜べればと思っておりますで、どうぞ共闘と応援、よろしくお願いいたします」とあいさつした。


 高市首相が2025年の取引を締めくくる鐘を3回、森保監督が2回打ち鳴らすと、会場からは大きな拍手が湧き起こった。


https://news.yahoo.co.jp/articles/921dfc24aef0df0e412ad0d54f985b3532339d9c

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日本代表のレジェンド「ドーハの悲劇メンバー」が集結し、
懐かしい思い出や現状を語る心温まる集まり。
ドーハ悲劇ドーハひげき, 英語: Agony of Doha or Tragedy of Doha)は、1993年10月28日 にカタール首都・ドーハアル・アリ競技場で行われたサッカー国際試合、日本代表対イラク代表戦日本における通称。 1994年開催FIFA…
80キロバイト (10,657 語) - 2025年10月14日 (火) 15:33

1 征夷大将軍 ★ :2025/12/18(木) 22:43:10.10 ID:CCGf/Ehk9
デイリー 2/18

(出典 i.daily.jp)

https://www.daily.co.jp/soccer/2025/12/18/0019828939.shtml

 サッカー元日本代表主将の柱谷哲二氏が18日、自身のXに新規投稿。日本代表監督の森保一監督をはじめJリーグ創生期のメンバーが集結した写真をアップした。

 ラモス瑠偉氏、福田正博氏、井原正巳氏ら総勢10人で円卓を囲んだ食事会。柱谷氏は「楽しいひととき」とつづり、参加者全員が穏やかな笑みを浮かべている。


 ファンも「みんな歳とったなぁ。」「日本サッカーの為に本当によく頑張っていただきました。感謝です」「わかる人にはわかる…黄金メンバーです。感動」「レジェンドがたくさんおる」「みんなおじいちゃんになっちゃった」「ラモスさんが心配」と反応した。

 メンバーのほとんどがドーハの悲劇を経験するなど、日本サッカー界がW杯常連になるまでの発展途上期を支えた。柱谷氏はオフとジャパンで主将を務めるなど、リーダーシップを発揮してチームをけん引していた。

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日本代表はボリビアに3-0勝利!
鎌田、町野、中村のゴールで森保監督の通算"100試合"を飾り、3連勝で年内を締めくくる!!

1 久太郎 ★ :2025/11/18(火) 21:07:22.21 ID:HqTv5xE09
サッカー日本代表は11月18日、ボリビア代表と国立競技場で「キリンチャレンジマッチ2025」を戦い、3-0で勝利した。

年内ラストの強化試合、森保一監督にとって通算100試合目となるメモリアルマッチを、国際Aマッチ3連勝で飾った。


 相手のボリビアは来年の北中米共催ワールドカップ(W杯)南米予選を7位で終え、出場権を懸けた大陸間プレーオフを控え、強化に余念がない相手。

日本は14日のガーナ戦を欠場した主将のMF遠藤航がスタメンに復帰するなど、7人を入れ替えて臨んだ。


 キックオフから間もなく日本はMF鎌田大地が最終ライン背後にスルーパスを通し、FW小川航基がGKと1対1になる決定機を演出。

小川のシュートは弾かれたが、勢いよく立ち上がった。

前半4分には、右サイドをMF久保建英が突破してマイナス方向に浮き球のクロスを入れ、胸トラップした鎌田が左足で流し込んで先制点を奪い取った。



 その後も久保のクロスに小川が頭で合わせた場面など決定機も作った日本だったが、追加点は奪えずハーフタイムへ。

後半の半ばまでボリビアに押し込まれる場面も増えたが、後半26分には途中出場のMF中村敬斗からFW町野修斗へのラストパスが通り、町野が追加点を奪った。


 さらに同33分には上田のパスを受けた中村が相手の股下を抜くテクニカルな右足シュートを決め、試合を決定づけた。

交代選手の活躍も見られた日本は3-0の勝利を飾り、10月に歴史的初勝利を挙げたブラジル戦から3連勝で年内の活動を締めくくった。


 今後は、現地時間12月5日に米ワシントンで北中米共催W杯のグループリーグ組み合わせ抽選会が行われ、本大会での対戦相手が決定する


https://news.yahoo.co.jp/articles/bd77260c17959ef94e0aedd97d0d021e90691bd9

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日本人指導者が欧州で監督可能に!
AFCとUEFAのライセンス互換が正式発表予定、日本選手の海外監督の夢が近づく!!
本ライセンスはAFCの指導者ライセンスと互換性があり、本ライセンスはAFCの最上位ライセンスである「Diploma-Pro」相当と認められることから、本ライセンス保持者はAFC管轄の国々においてプロサッカーチームの指導が可能となっている。 UEFAでは、UEFAの最上位ライセンスである「UEFA
51キロバイト (1,037 語) - 2025年5月28日 (水) 14:01

1 冬月記者 ★ :2025/06/12(木) 22:51:58.72 ID:qmyyn5WI9
日本人指導者が欧州で監督可能に! 今月17日からの『AFCコーチエデュケーション・カンファレンス』でライセンスの互換を正式発表へ


 日本サッカー協会(JFA)の影山雅永技術委員長が12日の技術委員会後にメディアブリーフィングを行い、
アジアサッカー連盟(AFC)と欧州サッカー連盟(UEFA)の指導者プロライセンスの互換について、
今月17日からマレーシア・クアラルンプールで行われる『AFCのコーチエデュケーション・カンファレンス』で正式に発表される予定と明かした。



近い将来、欧州で指揮をとる日本人監督誕生も

 すでにUEFAとAFC加盟国のライセンスの互換について、今月中にも大きな進展が見られそうだ。


 4月のブリーフィングで影山委員長は「早ければ6月にもライセンスの互換が認められる」と話していたが、今月17日からマレーシア・クアラルンプールで行われる『AFCのコーチエデュケーション・カンファレンス』で正式に発表される予定だという。


「どういう内容になるか詳細まではわからないが、長い間、話し合ってきた互換について、UEFA、AFCそれぞれのテクニカル担当であるフランク・ルドルフ、アンディ・ロクスブルクの間で調印され、正式発表される見込みです」(影山委員長)



 これまで日本人の指導者がヨーロッパで監督を務めるには、日本のプロライセンスを持っていても、UEFAプロライセンスの取得が必要だった。

 互換が認められれば、現地でわざわざ取得せずともヨーロッパのトップチームで監督を務めることが可能になる。


 むろん、UEFA(及び加盟国のリーグ)は監督の就任に際して一定の基準、例えばトップリーグでの指揮数などの条件を設定するものと思われるが、
長らくJFA関係者にとって悲願だった「UEFAとの互換」が、ついに認められることになる。


https://news.yahoo.co.jp/articles/d53ebfc0f38038ed8c8fa812f2db30145a22e475

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