ACLE

武藤嘉紀のスーパーゴールで神戸がソウルに快勝!
ACLE首位を維持し、注目の一戦を制した。

<X>

𝕤𝕙𝕚⚓️ 
@dct3838

武藤半端ない by林陵平

(出典 @dct3838)

ワクタカスポーツ@プロ野球・Jリーグ・Bリーグの観戦情報を発信! 
@wakutakasports

武藤嘉紀選手も公式戦2戦連発! しかも今日のはスーパーゴラッソ⚽️ 2024年のMVP時よりコンディションも良さそうで、進化した武藤選手が見られそう…! #武藤嘉紀 #visselkobe #acle pic.x.com/IV7GdJUUhp

(出典 @wakutakasports)

tanakachi3636⭐️⭐️⭐️⭐️ 
@tanakachi3636

返信先:@visselkobe他1人 京都戦に続いて、武藤選手がゴールを決めた。大分コンディション戻って来て、ゴリゴリ感が出て来てる。今年は期待出来そうだ。 去年、もう終わった、移籍させろ言ってた連中は謝ったほうがいいんじゃない?

(出典 @tanakachi3636)

【『えぐ!!』武藤嘉紀が衝撃のスーパーミドル!!!!!】の続きを読む


神戸がACLE初戦で上海海港を3-0で快勝。エリキや宮代、大迫の得点で好調を見せた。
AFCチャンピオンズリーグエリート(英: AFC Champions League Elite)は、アジアサッカー連盟(AFC)が主催する、クラブチームによるサッカーの大陸選手権大会。個別の大会は年度を付加して“AFCチャンピオンズリーグエリート [年度]”(英: AFC CHAMPIONS LEAGUE…
71キロバイト (5,683 語) - 2025年9月17日 (水) 12:35

1 久太郎 ★ :2025/09/17(水) 23:09:53.50 ID:tj1V2zeb9
ヴィッセル神戸は9月17日、アジア・チャンピオンズリーグエリート(ACLE)のリーグステージ第1節で、中国の上海海港と浦東フットボール・スタジアムで対戦した。


 神戸の先発11人は、GKは前川黛也、DFはマテウス・トゥーレル、山川哲史、本多勇喜、酒井高徳、MFは扇原貴宏、井手口陽介、井出遥也、FWは宮代大聖、大迫勇也、エリキという顔ぶれだ。


 立ち上がりから攻守両面でアグレッシブさを見せる神戸。相手の強度の高いプレーにも怯まず、球際で激しくバトル。徐々にペースを掴むなか、19分に先制する。


 ボックス手前で大迫のパスを収めたエリキが、右足を一閃。鋭い一撃を突き刺す。その後は相手の反撃を凌ぐと、40分に追加点を奪取。

エリキのクロスから宮代がヘディングシュートでネットを揺らした。
 

 さらに44分には、ニアゾーンに進入した酒井のマイナス気味の折り返しを大迫が確実に流し込む。神戸が3点リードで前半を終える。


 迎えた後半、攻勢に出る上海海港を前に、神戸は押し込まれる時間が長くなる。ピンチの数も増えるが、前川の好守など集中した守備でゴールを割らせない。


 苦しい展開が続くも、機を見て攻撃を繰り出し相手ゴールに迫る場面を作る。ただ、得点には至らない。


 結局、後半は両チームともにゴールは生まれず。3−0のスコアで神戸が白星スタートを切った。


https://news.yahoo.co.jp/articles/bf6a2a07a01878ba0e2ecc322f7993ae50aff17a

【【朗報】エリキ!宮代!大迫だ!神戸、上海海港を圧倒!!【ACLE】】の続きを読む


町田のアジアデビュー戦はドロー。
先制点献上も望月が同点弾でチーム救う。試合は1-1で終了。
FC町田ゼルビアのサムネイル
画像提供依頼:町田GIONスタジアムのバックスタンド完成後のスタジアム内観写真の画像提供をお願いします。(2024年9月) FC町田ゼルビア(エフシーまちだゼルビア、英: FC Machida Zelvia)は、日本の東京都町田市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。…
95キロバイト (10,157 語) - 2025年9月12日 (金) 13:43

1 久太郎 ★ :2025/09/16(火) 20:59:07.65 ID:tfVUQtwy9
 クラブ史上初の“アジアの舞台”だ。FC町田ゼルビアは9月16日、アジア・チャンピオンズリーグエリートのリーグステージ第1節で、韓国のFCソウルと町田市立陸上競技場で対戦した。


 スタメンは以下のとおり。GKは谷晃生、DFは昌子源、ドレシェヴィッチ、中山雄太、岡村大八、MFは望月ヘンリー海輝、前寛之、林幸多郎、FWは相馬勇紀、ナ・サンホ、オ・セフンというラインナップだ。


 開始2分、町田はさっそくビッグチャンスを創出する。セカンドボールを素早く回収したナ・サンホが、そのまま持ち込んで強烈なミドルシュートを放つ。だが、これは相手GKの好守に阻まれる。


 さらに畳みかけたかったが、FCソウルの堅実な守備の前に、思うようにチャンスを生み出せない。

ボールを保持できたとしても、攻撃の組み立てで迫力を出せず。22分、中山の思い切ったロングシュートはバーの上を越える。


 31分、エリア内で相手のクリアを拾った相馬のコントロールショットはポストに嫌われる。

38分には、自陣ボックス内で林が相手を後ろから倒してしまう格好になり、主審はPKのジャッジ。だがVARが介入し、オンフィールドレビューの末、判定はノーファウルに変更された。

 
 試合はゴールレスで折り返し、迎えた後半、町田は59分に失点。昌子の縦パスをカットされ、カウンターをくらう。

イ・スンモのパスを受けたジェシー・リンガードの折り返しから、マルコ・ドゥガンジッチに叩き込まれた。


 1点を追う町田は懸命に反撃。果敢なサイド攻撃や持ち前のセットプレーでゴールを狙うなか、80分に追いつく。

下田北斗のクロスから藤尾翔太がシュート。これはミートしきれなかったが、こぼれ球を望月が押し込んだ。


 その後はスコアボードが動かず、試合は1−1でタイムアップ。町田が粘り強く勝点1をもぎ取った。


https://news.yahoo.co.jp/articles/275c85ca74d23a42ca67e08711d101d95d024931

【【サッカー】町田、アジア初参戦!望月がチームを救う!!】の続きを読む

広島のサンフレッチェがACLE初戦でメルボルン・シティに勝利!!
得点者:ジュニオール、中島洋太朗
Xでは祝福の声と、担架で運ばれた木下を心配する声が。
サンフレッチェ広島F.Cのサムネイル
サンフレッチェ広島F.C(サンフレッチェひろしまエフシー、英: Sanfrecce Hiroshima F.C)は、日本の広島広島市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。Jリーグ創設当初からのチーム、オリジナル10の1つ。呼称はサンフレッチェ広島(サンフレッチェひろしま)。…
211キロバイト (21,598 語) - 2025年9月10日 (水) 23:32



<X>

seikun 
@shadow_seikun

ローテーションする事が可能になったサンフレッチェ広島はこれまで以上に強い。 しかもボール保持率で相手を上回りなが勝った。 これからサンフレッチェ広島がどう進化していくのか楽しみです😁✨ #sanfrecce #サンフレッチェ広島 x.com/sanfrecce_SFC/…

(出典 @shadow_seikun)

Maki@🐮🐯ファン 
@offsideabc

日本勢 #ACLE の今季初勝ち点3!👏👏👏 アウェイのオーストラリアで…初戦で2-0は流石やね。👍 #サンフレッチェ広島 room.rakuten.co.jp/room_03f0fd244…

(出典 @offsideabc)

サンフレッチェ北村 
@sanfrecce_kita

素晴らしい👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏 #sanfrecce #サンフレッチェ広島 x.com/j_league/statu…

(出典 @sanfrecce_kita)
【【朗報】サンフレッチェ広島が勝利!!!!!【ACLE】】の続きを読む


川崎フロンターレのサムネイル
川崎フロンターレ(かわさきフロンターレ、英: Kawasaki Frontale)は、日本の神奈川県川崎市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。 1955年に富士通サッカー部として創部。1997年にJリーグ準会員に承認され、1999年にJリーグへ加盟。…
206キロバイト (23,084 語) - 2025年5月3日 (土) 14:00

1 ニーニーφ ★ :2025/05/04(日) 03:31:03.94 ID:9prmPWaC9
[5.3 ACLE決勝 アルアハリ・サウジ 2-0 川崎F ジッダ]

 川崎フロンターレはアジア制覇を果たすことができなかった。3日のAFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)決勝でアルアハリ・サウジと対戦し、0-2で敗戦。前半に2失点を喫し、後半に追い上げをかけたが追いつくことはできなかった。

 初の決勝進出を果たした川崎Fは、準決勝から中2日で先発を5人変更。DF佐々木旭、MF脇坂泰斗、MF河原創、MF家長昭博、FWエリソンがスタメンに名を連ねた。

 川崎Fの布陣は4-2-3-1。GKは山口瑠伊、4バックは左からDF三浦颯太、DF丸山祐市、DF高井幸大、佐々木。2ボランチはMF山本悠樹と河原。2列目は左からFWマルシーニョ、脇坂、家長。1トップがエリソンとなった。

 完全アウェーのなかでも川崎Fは雰囲気にのまれることなく試合開始。序盤にシュートを打たれるが、GK山口が好セーブで阻む。前半11分にはマルシーニョが左サイドからドリブルを仕掛け、PA左からシュート。しかし、わずかにゴール枠を捉えなかった。


 前半31分、川崎Fはセットプレーから反撃を食らうが、佐々木が巧みに体を使ってカウンターを阻止。少しずつ圧される時間が続いてきたが、それでもギリギリのところで失点を防いでいく。

 だが、前半35分に川崎Fは先制を許す。MFガレノにPA左手前から右足シュートを打たれると、ゴール右隅という絶妙なコースに山口も触れられず。先制ゴールを奪われた。


 さらに川崎Fは前半38分にアクシデント。三浦が右ひざを痛め、ピッチ外で治療を受ける。プレー続行不可能の判断までわずかに時間がかかり、DFファン・ウェルメスケルケン・際との交代が済む前に10人でプレーが再開されてしまう。

 すると川崎Fは10人のまま始まった前半42分、アルアハリのパスワークからFWロベルト・フィルミーノにクロスを上げられ、最後はMFフランク・ケシエにヘディングシュートを叩き込まれた。失点直後に三浦に代わってファン・ウェルメスケルケンが出場した。ファン・ウェルメスケルケンが右SBに入り、佐々木が左SBに移動した。

 川崎Fは前半0-2で後半に折り返す。ハーフタイムではエリソンを下げ、FW山田新が出場する。


 後半開始から攻勢が落ち着いたアルアハリの一方、川崎Fは前線から圧力をかけていく。後半20分には2枚替え。家長と山本を下げ、準決勝で得点を決めたFW伊藤達哉とMF大関友翔を投入した。

 ボールを握る展開となった川崎Fは後半31分、左サイドから細かくつなぐ。PA手前でボールを収めた伊藤が左足シュートを放つが、ゴール左外にわずかに逸れていった。39分には河原に代えてMF山内日向汰が入った。

 何度もアルアハリのゴールに迫る場面は作ったが、川崎Fは無得点のまま0-2で終戦。悲願のアジア制覇にあと一歩及ばず。アルアハリは初のアジア制覇となった。


https://web.gekisaka.jp/news/acl/detail/?429113-429113-fl

【【激闘】川崎F、アジア制覇は逃したものの…初の準優勝‼︎‼︎【ACLE】】の続きを読む

このページのトップヘ