W杯アジア予選


サウジアラビアがインドネシアを3-2で制し、PK祭と退場で荒れた試合!
W杯予選プレーオフで勝利し次戦へ。

1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2025/10/09(木) 07:28:35.16 ID:L+tcNTr09
現地時間10月8日にサウジアラビアのジッダで開催された北中米ワールドカップのアジア予選プレーオフ第1戦(B組)で、アジアの強豪サウジアラビアがインドネシアと対戦した。


地元開催で圧倒的に有利かと思われたサウジは、しかし序盤に相手のセットプレーから、ハンドでPKを献上。これをディクスに決められて11分に先制点を許す。

しかし17分、アブ・アル・シャマトが左足のミドルシュートを突き刺し、すぐに追いつく。


さらに34分、アル・ブライカンへのファウルで獲得したPKをアル・ブライカンが自ら決めて勝ち越しに成功する。
 

後半に入って62分には、アル・ジュワイルのシュートをGKがセーブしたところを詰めたアル・ブライカンが再びネットを揺らし、3点目を挙げる。


しかし、終盤に再びハンドでPKを献上。88分に1点差に詰め寄られる。

さらに、後半アディショナルタイム4分には、遅延行為で警告を受けたカノが、抗議で2枚目のイ*ーカードを出され、レッドカードで数的不利となる。


それでも、何とかこのまま逃げ切ったサウジアラビアが3-2で勝利。W杯出場へ王手をかけた。

11日の第2戦ではインドネシアとイラク、14日の第3戦ではサウジアラビアとイラクが相まみえる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c4e729df53eec2dd3609434bbde52bd215ebe620



(出典 Youtube)

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サッカー日本代表の町田浩樹がW杯予選豪州戦で睾丸破裂の重傷を負い、手術と回復の過程を笑顔で告白。
町田浩樹のサムネイル
町田 浩樹(まちだ こうき、1997年8月25日 - )は、茨城県つくば市出身のプロサッカー選手。ブンデスリーガ・TSG1899ホッフェンハイム所属。ポジションはディフェンダー(センターバック)。日本代表。早稲田大学人間科学部卒業。 鹿島アントラーズの下部組織出身。…
24キロバイト (2,040 語) - 2025年6月29日 (日) 10:50

1 久太郎 ★ :2025/06/28(土) 14:28:08.10 ID:rUgoK6v09
 ベルギー1部サンジロワーズからドイツ1部ホッフェンハイムへの移籍が決まった日本代表DF町田浩樹(27)が睾丸破裂していたことを明かした。


 PIVOTの公式ユーチューブチャンネルに出場した町田は2026年北中米W杯アジア最終予選オーストラリア戦(5日)について言及。

町田は同戦のハーフタイムに負傷交代となったことに「睾丸が破裂してしまって…」と衝撃の事実を明かし
「(睾丸を)1回出して、縫って、戻すという手術をオーストラリアでしまして…」と笑顔で語った。


 町田は
「どのくらいの痛みか? あそこを蹴られた痛みが数時間続く感じ…。前半15分にパンと当たったんですけど、ハーフタイムに交代したんですよ。

30分くらいおなかが痛いなと思いながらやってて、試合中にちょっと触ってみたら腫れちゃってて。ヤバいと思ってハーフタイムに…」
と説明した。


 さらに「大丈夫。子供もできますし。片方というか1・6個あるんで。

(睾丸破裂は)野球のキャッチャーがボールが当たったとかであるらしいです」とし「オーストラリアなのにに日本人の泌尿器科の先生がいて」と手術を執刀してもらったという。


https://news.yahoo.co.jp/articles/1cf6eda8a8be199f6f2ce99ef8e67044197aa4c0

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インドネシアサポーターが名所を描いた巨大フラッグでスタジアムを盛り上げ、熱狂的に応援したW杯予選の様子を紹介。

1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2025/06/11(水) 12:43:37.25 ID:AzYpUqKT9
◇10日 W杯北中米大会アジア最終予選C組最終戦 日本―インドネシア(パナソニックスタジアム吹田)


インドネシアのサポーターが熱狂的な「アレアレアレ ウッフ」と大声援をスタジアムに響かせた。ゴール裏の5分の4を真っ赤なユニホームで染めた。国歌斉唱時には巨大なフラッグを掲げた。


巨大旗には東京タワー、安芸の宮島、富士山、大阪城など日本の名所が描かれた。また、日本代表の青いユニホームを着た白いオオカミと、インドネシアの赤いユニホームを鳥の王(ガルーダ)が肩を組んでいる


インドネシアからの報道陣は約20人が詰めかけた。サッカー協会関係者は「とても友好的で紳士的です」とほおを緩めた


試合は日本が先行。前半15分にMF鎌田大地(クリスタルパレス)が先制点を決め、4分後の同19分にはMF久保建英(レアル・ソシエダード)が2点目のネットを揺らすと、インドネシアサポーターから悲鳴が上がった


https://news.yahoo.co.jp/articles/7bcf9037265627221032697305bd222e465ab7e4


(出典 i.imgur.com)


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日本代表がインドネシア戦で6-0勝利!!
久保建英は主将として8.5点の高評価、大迫や町野も活躍。選手の評価や試合内容を伝える!

1 久太郎 ★ :2025/06/10(火) 21:37:17.52 ID:riuOkq2E9
 サッカー日本代表は10日、FIFAワールドカップ(W杯)26・アジア最終予選(3次予選)の第10節でインドネシア代表と対戦し6-0で勝利。

この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。インドネシア戦に出場した選手(出場時間の短い選手は除く)、監督のパフォーマンスをどこよりも早く採点する。


【日本 6-0 インドネシア W杯アジア最終予選】


大迫敬介 6.0
 ほぼ危ないシーンはなかったが、前半には良い判断で飛び出し相手の攻撃をストップした

高井幸大 7.0
 立ち上がりは少しバタついたが、その後は安定感あるプレーを披露。上手さも見せつけた

瀬古歩夢 6.5
 やや背後への不安はあったが、最後は粘り強く対応。無失点に貢献した

鈴木淳之介 7.5
 A代表デビューも萎縮することなくプレー。後ろからの配給、対人戦でも良さを出した

森下龍矢 7.0
 よく上下動を繰り返していた。町野修斗のクロスに合わせたダイレクトボレーは見事の一言



遠藤航 7.0
 やはり安心安全。前に出て行く佐野海舟とは対照的に、底でじっくりと構え相手の勢いを消した

佐野海舟 7.0
 積極的にボールを刈りにいき、自由を与えず。縦への持ち運びでも良い味を出していた

三戸舜介 7.5
 堂々のデビュー戦。スピードを生かした縦への抜け出しが効いていて、アシストも記録した

久保建英 8.5
 10番・主将として文句なしの存在感。ゴールもアシストもマークし、大量得点の立役者となった。MVP

鎌田大地 8.0
 随所で上手さを見せつけて相手DFを蹂躙。2ゴールを奪うなど、レベルの違いを見せつけた

町野修斗 8.0
 先発起用に応える活躍。よく動きを繰り返し、1ゴール2アシストと十分な結果を残した



中村敬斗 6.5
 左サイドでプレーし、チャンスに絡んだ。ノーゴールに終わったのはもったいない

佐野航大 6.5
 投入直後からビッグチャンスに絡む。動きが良く、時間は限られたが存在感はあった

佐藤龍之介 6.0
 10代で日本代表デビュー。結果は残せなかったが、アグレッシブに動いた

細谷真大 6.5
 ボールタッチ数は限られたが、こぼれ球を冷静にフィニッシュした

俵積田晃太 –
 出場時間短く採点不可


森保一監督 7.0
 最終予選のラストゲームで5-0圧勝。新戦力の躍動もあり、ポジティブな内容だった


https://news.yahoo.co.jp/articles/27ba2f4d47ba3345e530cfd9aef6357bb6485225

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日本代表はインドネシアに大勝し、最多勝ち点と得点記録を更新!!久保や鎌田などの活躍と兄弟出場も話題。

1 久太郎 ★ :2025/06/11(水) 01:36:01.09 ID:8467Vc2g9
◇サッカー26年W杯北中米大会アジア最終予選最終第10戦 日本ーインドネシア(2025年6月10日 パナソニックスタジアム吹田)


 サッカー日本代表(FIFAランク15位)は10日、パナソニックスタジアム吹田で行われた26年W杯北中米大会アジア最終予選の最終第10戦でインドネシア(同123位)と対戦。前半15分、MF鎌田大地(28=クリスタルパレス)のヘディング弾で先制。

同19分には久保建英(24=Rソシエダード)が代表戦初の右足でのゴールを決めるなど、大勝。3試合ぶりの勝利を収め、最終戦を白星で締めくくった。


 最終予選の勝ち点を23に伸ばし、前回カタール大会の22(10試合制は3度目)を更新する日本の最終予選最多勝ち点とした。

また、同予選最多を更新していた得点も30得点と30点台に乗せた。これまでの最多は98年、18年の17得点だった。


 雨の降るコンディションの中、均衡を破ったのは鎌田だった。前半15分、MF三戸の左からのクロスに頭を合わせ先制。

同19分には久保が左CKでショートコーナーを選択し、鎌田とのパス交換からペナルティエリア内に進入。一度は左足のシュートを相手GKに阻まれたが、こぼれ球を受けると今度は右足でシュート。

ゴールに突き刺し、約5分間で2ゴールを奪った。同アディッショナルタイムには、久保からパスを受けた鎌田が3点目。初の1試合2得点と存在感を示した。

 
 後半は鎌田に代えて、MF中村を投入。
同10分、町野の左からのクロスにファーサイドに詰めたMF森下がダイレクトで右足を合わせた。GKのニアサイドを抜いて、4点目を奪った。

同13分には久保がふわりと浮かせたパスに町野がゴール前に抜け出し、左足で押し込んだ。同35分には途中出場のFW細谷が6点目を決めた。


 同24分にはMF佐野航大(21=NECナイメヘン)が途中出場。

先発した兄・海舟(24=マインツ)とともにピッチに立った。兄弟選手のW杯予選での同時出場は、1993年10月のW杯アジア最終予選の三浦泰年・知良兄弟以来32年ぶりとなった。


https://news.yahoo.co.jp/articles/33d85d1cdab1f46ea6cc7bec9f03f0530d1cb1d2


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